MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ローガン・ウェブ | 1 一 | ラモンテ・ウェイドJr. |
先発 | ジャスティン・バーランダー | 2 遊 | ウィリー・アダメス |
先発 | ロビー・レイ | 3 中 | 李政厚 |
先発 | ジョーダン・ヒックス | 4 三 | マット・チャップマン |
先発 | ランデン・ループ | 5 左 | ヘリオット・ラモス |
抑え | ライアン・ウォーカー | 6 捕 | パトリック・ベイリー |
中継 | タイラー・ロジャース | 7 指 | ウィルマー・フローレス |
中継 | カミロ・ドーバル | 8 右 | マイク・ヤストレムスキー |
中継 | エリック・ミラー | 9 二 | タイラー・フィッジェラルド |
中継 | ルー・トリビーノ | 捕 | サム・ハフ |
中継 | ランディ・ロドリゲス | 内野 | ケイシー・シュミット |
中継 | スペンサー・ビベンズ | 内外 | クリスチャン・コス |
中継 | ヘイデン・バードソング | 外野 | ルイス・マトス |
先発 | カイル・ハリソン | 一外 | ヘラル・エンカーナシオン |
先中 | キートン・ウィン | 捕 | トム・マーフィー |
中継 | ショーン・ジェリー | 外野 | グラント・マクレイ |
先中 | トリスタン・ベック | 内外 | ブレット・ワイズリー |
先中 | メイソン・ブラック | 外内 | マルコ・ルシアーノ |
先中 | トレバー・マクドナルド | 外野 | ウェイド・メックラー |
先中 | カーソン・ラグスデール | 内野 | オスレイビス・バサベ |
先中 | カーソン・セイモア | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先中 | ジョーイ・ルケシー | 捕 | マックス・スタッシ |
先発 | カーソン・ワイゼンハート | 捕一 | ローガン・ポーター |
先中 | 鄧愷威 | 一 | ★ブライス・エルドリッジ |
先中 | エニー・ロメロ | 内外 | ジェイク・ラム |
中継 | イーサン・スモール | 内野 | デービッド・ビヤー |
中継 | レイモンド・ブルゴス | 内野 | セルヒオ・アルカンタラ |
中継 | ジャスティン・ガーザ | ||
中継 | ミゲル・ディアス | ||
中継 | ミゲル・デルポゾ | ||
中継 | コール・ウェイテス |
チーム情報 | |
球団名 | San Francisco Giants |
本拠地 | オラクル・パーク |
筆頭オーナー | チャーリー・ジョンソン |
エグゼクティブ | バスター・ポージー編成部門長 |
GM | ザック・ミナシアン |
監督 | ボブ・メルビン …メジャー5球団で20年以上指揮を執ってきたベテラン監督。2003年にルー・ピネラの後任としてマリナーズ監督に就任し、その後アスレチックスを長年率いた。パドレスに引き抜かれるとA’sは低迷し、監督でチームがこうも変わるのかとファンを驚かせた。結局パドレスのA.J.プレラーGMとソリが合わず、ジャイアンツに移籍することとなった。 ちなみに、メルビンはサンフランシスコ南のベイエリア出身。今回の就任には特別な思いを抱いているようだ。Embed from Getty Images |
主なコーチ | ベンチコーチ:ライアン・クリステンソン …メルビン監督の右腕のような存在。メルビンがチームを移るのに合わせてアスレチックス、パドレス、ジャイアンツを渡り歩いている。現役時代は俊足外野手だった。 打撃コーチ:パッド・バール …フィリーズの主砲だった元スラッガー。通算292本塁打。Embed from Getty Images クオリティ・コントロール・コーチ:植松泰良 …日本人で初めてのメジャーのフルタイムコーチ。日本の高校卒業後に語学留学のため渡米し、そのままジャイアンツ傘下のブルペン捕手として雇われ、メジャーまでたどり着いた。 |
下部組織1 | AAA サクラメント・リバーキャッツ AA リッチモンド・フライングスクウォーレルズ A+ ユージーン・エメラルズ A サンノゼ・ジャイアンツ |
マスコット | ルー・シール Embed from Getty Images アザラシがモチーフ。試合以外のイベントや慈善活動に積極的に参加し、地元のファンから愛されている。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL西3位 | 77 | 85 | .475 | – | |
2020 | NL西3位 | 29 | 31 | .483 | – | |
2021 | NL西1位 | 107 | 55 | .660 | DS敗退 | |
2022 | NL西3位 | 81 | 81 | .500 | – | |
2023 | NL西4位 | 79 | 83 | .488 | – | |
2024 | NL西4位 | 80 | 82 | .494 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 8回 (1905, 1921, 1922, 1933, 1954, 2010, 2012, 2014) |
リーグ優勝 | 23回 |
地区優勝 | 9回 |
プレーオフ進出 | 27回 |
永久欠番 | 【3】ビル・テリー 【4】メル・オット 【11】カール・ハッベル 【20】モンテ・アービン 【22】ウィル・クラーク 【24】ウィリー・メイズ 【25】バリー・ボンズ 【27】ホアン・マリシャル 【30】オーランド・セペダ 【36】ゲイロード・ペリー 【44】ウィリー・マッコビー 【-】クリスティ・マシューソン 【-】ジョン・マグロウ 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | バリー・ボンズ(外野手)、バスター・ポージー(捕手)、マディソン・バムガーナー(投手)、ブランドン・クロフォード(遊撃手)、マット・ケイン(投手)… |
チーム名の由来 | チーム名がジャイアンツとなった由来ははっきりしていない。かつては前身ニューヨーク・ゴッサムズだったチームがフィラデルフィア・フィリーズを倒した際、ゴッサムズの監督が”My big fellows! My giants!”と叫んだのが始まり、と考えられていた。近年では、この出来事があった1885年には既にジャイアンツの愛称が使われていたとされている。 もう一説はゴッサムズにジャイアンが在籍していた説。 |
球団変遷 | 1883-1884 ニューヨーク・ゴッサムズ 1885-1957ニューヨーク・ジャイアンツ 1958~ サンフランシスコ・ジャイアンツ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | ウィリー・メイズ | 154.6 |
試合数 | ウィリー・メイズ | 2857 |
打率 | ビル・テリー | .341 |
安打 | ウィリー・メイズ | 3187 |
本塁打 | ウィリー・メイズ | 646 |
打点 | メル・オット | 1860 |
四球 | バリー・ボンズ | 1947 |
敬遠四球 | バリー・ボンズ | 575 |
死球 | アート・フレッチャー | 132 |
三振 | ウィリー・メイズ | 1436 |
盗塁 | マイク・ティアナン | 428 |
OPS | バリー・ボンズ | 1.143 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | クリスティ・マシューソン | 100.8 |
登板数 | ゲイリー・ラベル | 647 |
投球回 | クリスティ・マシューソン | 4779.2 |
勝利数 | クリスティ・マシューソン | 372 |
敗戦数 | クリスティ・マシューソン | 188 |
防御率 | クリスティ・マシューソン | 2.12 |
奪三振 | クリスティ・マシューソン | 2504 |
K/9 | ジョナサン・サンチェス | 9.4 |
BB/9 | スリム・サリー | 1.1 |
WHIP | クリスティ・マシューソン | 1.057 |
セーブ | ロブ・ネン | 206 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | バリー・ボンズ(2001) | 11.9 |
打率 | ビル・テリー(1930) | .401 |
安打 | ビル・テリー(1930) | 254 |
本塁打 | バリー・ボンズ(2001) | 73 |
打点 | メル・オット(1929) | 151 |
四球 | バリー・ボンズ(2004) | 232 |
敬遠四球 | バリー・ボンズ(2004) | 120 |
死球 | ロン・ハント(1970) | 26 |
三振 | ボビー・ボンズ(1970) | 189 |
盗塁 | ジョン・ウォード(1887) | 111 |
出塁率 | バリー・ボンズ(2004) | .609 |
長打率 | バリー・ボンズ(2001) | .863 |
OPS | バリー・ボンズ(2004) | 1.422 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | エイモス・ルーシー(1894) | 13.7 |
登板数 | ジム・ブラワー(2004) フリアン・タバレス(1997) | 89 89 |
投球回 | ミッキー・ウェルチ(1884) | 557.1 |
勝利数 | ミッキー・ウェルチ(1885) | 44 |
敗戦数 | エイモス・ルーシー(1890) | 34 |
防御率 | クリスティ・マシューソン(1909) | 1.14 |
被安打 | ミッキー・ウェルチ(1884) | 528 |
奪三振 | ミッキー・ウェルチ(1884) | 345 |
与四球 | エイモス・ルーシー(1890) | 289 |
与死球 | エド・ドヘニー(1899) | 37 |
暴投 | ミッキー・ウェルチ(1886) | 51 |
K/9 | カルロス・ロドン(2022) | 12.0 |
BB/9 | クリスティ・マシューソン(1913) | 0.6 |
WHIP | クリスティ・マシューソン(1908) | 0.827 |
セーブ | ロッド・ベック(1993) ブライアン・ウィルソン(2010) | 48 48 |
サンディエゴ・パドレス チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | マイケル・キング | 1 右 | フェルナンド・タティスJr. |
先発 | ディラン・シーズ | 2 一 | ルイス・アラエス |
先発 | ランディ・バスケス | 3 三 | マニー・マチャド |
先発 | ニック・ピベッタ | 4 遊 | ザンダー・ボガーツ |
先発 | カイル・ハート | 5 中 | ジャクソン・メリル |
抑え | ロベルト・スアレス | 6 指 | ユリエスキー・グリエル |
中継 | ジェイソン・アダム | 7 二 | ジェイク・クローネンワース |
中継 | ジェレミア・エストラーダ | 8 中 | ブランドン・ロックリッジ |
中継 | エイドリアン・モレホン | 9 捕 | エリアス・ディアス |
中継 | 松井裕樹 | 捕 | マーティン・マルドナド |
中継 | アレック・ジェイコブ | 一 | ギャビン・シーツ |
中継 | ワンディ・ペラルタ | 内野 | ホゼ・イグレシアス |
中継 | オマー・クルーズ | 外野 | ジェイソン・ヘイワード |
先発 | ダルビッシュ有 | 外野 | トリソ・オルネラス |
先発 | マット・ウォルドロン | 全 | ルイス・カンプサーノ |
中継 | ブライアン・ホーイング | 一外 | コナー・ジョー |
中継 | ショーン・レイノルズ | 内野 | メイソン・マッコイ |
中継 | ジョニー・ブリトー | – | |
先発 | ジョー・マスグローブ | – | |
先中 | スティーブン・コレック | – | |
中継 | トム・コスグローブ | – | |
中継 | ロン・マリナシオ | – | |
先中 | ライアン・バーガート | – | |
先発 | ヘンリー・バイエズ | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先中 | ルイス・パティーノ | 捕一 | ブレット・サリバン |
先中 | ウェス・ベンジャミン | 捕 | ★イーサン・サラス |
先発 | オースティン・ロブ | 内外 | タイラー・ウェイド |
中継 | ローガン・ギラスピー | 内外 | マイク・ブロッソー |
中継 | J.B.ウェンデルケン | 内野 | ニコ・グッドラム |
中継 | ホセ・エスパーダ | 内外 | イギー・ロサリオ |
中継 | オースティン・デービス | 遊 | レオ・デブリーズ |
中継 | アンドリュー・ベラッティ | 外野 | オスカー・ゴンザレス |
外野 | フォレスト・ウォール | ||
外野 | ティム・ロカストロ |
チーム情報 | |
球団名 | San Diego Padres |
本拠地 | ペトコ・パーク |
筆頭オーナー | ジョン・シードラー |
エグゼクティブ | A.J.プレラー編成部門長兼GM |
GM | A.J.プレラー(兼任) |
監督 | マイク・シルト …プロ経験ゼロの指導者。大学卒業後にカージナルスのスカウトとなり、マイナー監督を経てメジャーのコーチに昇格。2018年途中から2021年までカージナルスの監督を務め、3年連続プレーオフ進出を果たすも、球団幹部との「哲学的な相違」により突如解任された。Embed from Getty Images |
主なコーチ | 投手コーチ:ルーベン・ニーブラ …データ分析に優れ、選手からの信頼が厚い有能コーチ。財政難のインディアンスで強力な投手陣を育成した実績を持つ。 コーチ補佐:モーガン・バークハート …2002年、ダイエーホークスに加入。レッドソックスとホークスの提携ルートで来日した選手だった。 ブルペンコーチ:ベンジャミン・フリッツ …「マネー・ボール」で描かれた2002年のドラフト全体30位指名。舞台裏ではアスレチックスのスカウト陣から滅茶苦茶高い評価を受けていたが、大学時代の登板過多の影響でプロ入り時にはすでにヒジに問題を抱えており、メジャー昇格は叶わなかった。引退後はピッチングストラテジストとして成功を収めている。 |
下部組織1 | AAA エルパソ・チワワズ AA サンアントニオ・ミッションズ A+ フォートウェイン・ティンキャップス A レイクエルシノア・ストーム |
マスコット | スインギング・フライヤー Embed from Getty Images アクティブなマスコットの中で最も歴史がある(1969~)が、人気投票で驚くほど票が入らない |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL西5位 | 70 | 92 | .432 | – | |
2020 | NL西2位 | 37 | 23 | .617 | DS敗退 | |
2021 | NL西3位 | 79 | 83 | .488 | – | |
2022 | NL西2位 | 89 | 73 | .549 | NLCS敗退 | |
2023 | NL西3位 | 82 | 80 | .506 | – | |
2024 | NL西2位 | 93 | 69 | .574 | DS敗退 |
チームの歴史 | |
世界一 | 無し |
リーグ優勝 | 2回 |
地区優勝 | 5回 |
プレーオフ進出 | 8回 |
永久欠番 | 【-】ジェリー・コールマン 【-】レイ・クロック 【6】スティーブ・ガービー 【19】トニー・グウィンSr. 【31】デーブ・ウィンフィールド 【35】ランディ・ジョーンズ 【51】トレバー・ホフマン 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | ジェイク・ピービー(投手)、マニー・マチャド(三塁手/遊撃手)、フェルナンド・タティスJr.(外野手/遊撃手)、チェイス・ヘッドリー(三塁手)、ブライアン・ジャイルズ(外野手)… |
チーム名の由来 | ”パドレ”はスペイン語で司祭や神父の意味で、キリスト教ではカトリック教会の聖職者を表す言葉でもある。サンディエゴはスペインと関係が深い。18世紀後期にスペイン人のユニペロ・セラによって開拓され、サンディエゴを拠点に現在のカルフォルニア州各地にキリスト教を広めていった歴史がある。 |
球団変遷 | 1969~ サンディエゴ・パドレス |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | トニー・グウィン | 69.2 |
試合数 | トニー・グウィン | 2440 |
打率 | トニー・グウィン | .338 |
安打 | トニー・グウィン | 3141 |
本塁打 | マニー・マチャド | 167 |
打点 | トニー・グウィン | 1138 |
四球 | トニー・グウィン | 790 |
敬遠四球 | トニー・グウィン | 203 |
死球 | ジェイク・クローネンワース | 49 |
三振 | ウィル・マイヤーズ | 940 |
盗塁 | トニー・グウィン | 319 |
OPS | ケン・カミニティ | .924 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | トレバー・ホフマン | 25.9 |
登板数 | トレバー・ホフマン | 902 |
投球回 | ランディ・ジョーンズ | 1766.0 |
勝利数 | エリック・ショウ | 100 |
敗戦数 | ランディ・ジョーンズ | 105 |
防御率 | トレバー・ホフマン | 2.76 |
奪三振 | ジェイク・ピービー | 1348 |
K/9 | トレバー・ホフマン | 9.7 |
BB/9 | ランディ・ジョーンズ | 2.1 |
WHIP | トレバー・ホフマン | 1.043 |
セーブ | トレバー・ホフマン | 552 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | トニー・グウィン(1987) | 8.6 |
打率 | トニー・グウィン(1994) | .394 |
安打 | トニー・グウィン(1997) | 220 |
本塁打 | グレッグ・ボーン(1998) | 50 |
打点 | ケン・カミニティ(1996) | 130 |
四球 | ジャック・クラーク(1989) ホアン・ソト(2023) | 132 132 |
敬遠四球 | エイドリアン・ゴンザレス(2010) | 35 |
死球 | ジュリクソン・プロファー(2024) | 18 |
三振 | ウィル・マイヤーズ(2017) | 180 |
盗塁 | アラン・ウィギンズ(1984) | 70 |
出塁率 | トニー・グウィン(1994) | .454 |
長打率 | ケン・カミニティ(1996) | .621 |
OPS | ケン・カミニティ(1996) | 1.028 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | ケビン・ブラウン(1998) | 8.6 |
登板数 | クレイグ・レファーツ(1986) | 83 |
投球回 | ランディ・ジョーンズ(1976) | 315.1 |
勝利数 | ランディ・ジョーンズ(1976) | 22 |
敗戦数 | ランディ・ジョーンズ(1974) | 22 |
防御率 | ディネルソン・ラメット(2020) | 2.09 |
被安打 | ランディ・ジョーンズ(1976) | 274 |
奪三振 | ケビン・ブラウン(1998) | 257 |
与四球 | マット・クレメント(2000) | 125 |
与死球 | オースティン・アダムス(2021) | 24 |
暴投 | マット・クレメント(2000) | 23 |
K/9 | ディネルソン・ラメット(2020) | 12.1 |
BB/9 | ラマー・ホイト(1985) | 0.9 |
WHIP | ディネルソン・ラメット(2020) | 0.855 |
セーブ | トレバー・ホフマン(1998) | 53 |
コロラド・ロッキーズ チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | カイル・フリーランド | 1 中 | ブレントン・ドイル |
先発 | アントニオ・センゼテラ | 2 遊 | エゼキエル・トーバー |
先発 | ライアン・フェルトナー | 3 三 | ライアン・マクマーン |
先発 | ヘルマン・マルケス | 4 指 | クリス・ブライアント |
中継 | セス・ハルバーソン | 5 一 | マイケル・トグリア |
抑え | タイラー・キンリー | 6 捕 | ハンター・グッドマン |
中継 | ビクター・ボーディック | 7 右 | ニック・マルティーニ |
中継 | ルイス・ペラルタ | 8 二 | カイル・ファーマー |
中継 | スコット・アレクサンダー | 9 左 | ジョーダン・ベック |
中継 | ジェイク・バード | 捕 | ジェイコブ・スターリングス |
中継 | アンヘル・チビリ | 内外 | タイラー・フリーマン |
中継 | ジミー・ハーゲット | 外一 | ショーン・ボーチャード |
先発 | ブラッドリー・ブレイロック | 外野 | ミッキー・モニアク |
先発 | オースティン・ゴンバー | 二 | タイロ・エストラーダ |
中継 | ジェフ・クリスウェル | 外野 | ザック・ビーン |
中継 | ルーカス・ギルブレス | 捕 | ドリュー・ロモ |
中継 | エバン・ジャスティス | 二 | アダエル・アマダー |
先発 | タナー・ゴードン | 外内 | グレッグ・ジョーンズ |
中継 | ヘイデン・ヒル | 外野 | ヤンケル・フェルナンデス |
先中 | アンドニー・モリーナ | – | |
中継 | ホアン・メヒア | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ★チェイス・ドランダー | 捕 | オースティン・ノラ |
先発 | カーソン・パルムクイスト | 内野 | ケストン・ヒウラ |
先中 | ジャック・オローリン | 内外 | オーウェン・ミラー |
中継 | ディエゴ・カスティーヨ | 内野 | アーロン・シャンク |
中継 | ジェフリー・ヤン | 内野 | ライアン・リッター |
中継 | トミー・ドイル | 内野 | フリオ・カレラス |
外野 | サム・ヒリヤード | ||
外野 | ★チャーリー・コンドン | ||
外内 | スターリン・トンプソン | ||
外野 | ベニー・モンゴメリー |
チーム情報 | |
球団名 | Colorado Rockies |
本拠地 | クアーズ・フィールド |
筆頭オーナー | チャーリー・モンフォート |
エグゼクティブ | ビル・シュミットExecutive VP兼GM |
GM | ビル・シュミット(兼任) |
監督 | バド・ブラック …通算121勝を挙げている元先発投手。投手コーチ出身なだけあって起用法に定評がある。監督としての通算成績は負けが込んでいるが、長年パドレスとロッキーズという戦力的に厳しいチームを率いていることが影響している。Embed from Getty Images |
主なコーチ | ブルペンコーチ:ダスティン・ガーノウ …毎年のようにメジャー昇格とDFAを繰り返していた元キャッチャー。オールスター捕手のトラビス・ダーノウの少しあとに出てきたため、日本ではネットで”偽物”などと揶揄されていて気の毒だった。 打撃コーチ:ヘンスリー・ミューレンス …千葉ロッテ、ヤクルトで活躍した”恐怖の8番打者”。オランダ領キュラソー島出身で、WBCオランダ代表監督も務めた。⇒ヤクルトスワローズ(1999年以前)参照 投手コーチ:ダリル・スコット …横浜ベイスターズにいた元助っ人投手。「弾丸のような速い球」を投げるスコット以来、ベイスターズが17年ぶりに獲得した外国人投手としてよく知られている。 |
下部組織1 | AAA アルバカーキ・アイソトープス AA ハートフォード・ヤードゴーツ A+ スポケーン・インディアンス A フレズノ・グリズリーズ |
マスコット | ディンガー Embed from Getty Images 紫色をしたトリケラトプス。コロラド州で数多くの恐竜の化石が見つかっていることから。センスがイマイチなMLBマスコットの中ではかわいい部類に入る。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL西4位 | 71 | 91 | .438 | – | |
2020 | NL西4位 | 26 | 34 | .433 | – | |
2021 | NL西4位 | 74 | 87 | .460 | – | |
2022 | NL西5位 | 68 | 94 | .420 | – | |
2023 | NL西5位 | 59 | 103 | .364 | – | |
2024 | NL西5位 | 61 | 101 | .377 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 無し |
リーグ優勝 | 1回 |
地区優勝 | 0回 |
プレーオフ進出 | 5回 |
永久欠番 | 【17】トッド・ヘルトン 【33】ラリー・ウォーカー 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | トッド・ヘルトン(一塁手)、ノーラン・アレナド(三塁手)、トロイ・トゥロウィツキー(遊撃手)、トレバー・ストーリー(遊撃手)、カルロス・ゴンザレス(外野手)… |
チーム名の由来 | ナ・リーグの球団拡張に伴い1993年に誕生。コロラド州デンバーの象徴がロッキー山脈ということで、創設時のオーナーがロッキーズに決めた。 ただしコロラド・ロッキーズの名称は短命に終わったNHLのチーム名と同じであり、なぜ10年前に失敗に終わったのを採用するのか?と、ファンの多くに受け入れられた愛称ではなかった。地元紙が行ったアンケートでは、かつて存在した優良なマイナーリーグ球団”コロラド・ベアーズ”を希望したファンが最も多かった。 |
球団変遷 | 1993〜 コロラド・ロッキーズ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | トッド・ヘルトン | 61.8 |
試合数 | トッド・ヘルトン | 2247 |
打率 | ラリー・ウォーカー | .334 |
安打 | トッド・ヘルトン | 2519 |
本塁打 | トッド・ヘルトン | 369 |
打点 | トッド・ヘルトン | 1406 |
四球 | トッド・ヘルトン | 1335 |
敬遠四球 | トッド・ヘルトン | 185 |
死球 | チャーリー・ブラックモン | 110 |
三振 | トッド・ヘルトン | 1175 |
盗塁 | エリック・ヤングSr. | 180 |
OPS | ラリー・ウォーカー | 1.044 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | ウバルド・ヒメネス | 18.9 |
登板数 | スティーブ・リード | 461 |
投球回 | アーロン・クック | 1312.1 |
勝利数 | ホルヘ・デラロサ | 86 |
敗戦数 | カイル・フリーランド | 73 |
防御率 | ウバルド・ヒメネス | 3.66 |
奪三振 | ヘルマン・マルケス | 986 |
K/9 | ジョン・グレイ | 9.2 |
BB/9 | オースティン・ゴンバー | 2.6 |
WHIP | ウバルド・ヒメネス | 1.284 |
セーブ | ブライアン・フエンテス | 115 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ラリー・ウォーカー(1997) | 9.8 |
打率 | ラリー・ウォーカー(1999) | .379 |
安打 | ダンテ・ビシェット(1998) | 219 |
本塁打 | トッド・ヘルトン(2001) ラリー・ウォーカー(1997) | 49 49 |
打点 | アンドレス・ガララーガ(1996) | 150 |
四球 | トッド・ヘルトン(2004) | 127 |
敬遠四球 | トッド・ヘルトン(2000) トッド・ヘルトン(2005) | 22 22 |
死球 | エリック・ヤングSr.(1996) | 21 |
三振 | エゼキエル・トバー(2024) | 200 |
盗塁 | ウィリー・タベラス(2008) | 68 |
出塁率 | トッド・ヘルトン(2004) | .469 |
長打率 | ラリー・ウォーカー(1997) | .720 |
OPS | ラリー・ウォーカー(1997) | 1.172 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | カイル・フリーランド(2018) | 7.7 |
登板数 | マット・ベライル(2012) | 80 |
投球回 | ペドロ・アスタシオ(1999) | 232.0 |
勝利数 | ウバルド・ヒメネス(2010) | 19 |
敗戦数 | ダリル・カイル(1998) | 17 |
防御率 | カイル・フリーランド(2018) | 2.85 |
被安打 | ペドロ・アスタシオ(1999) | 258 |
奪三振 | ヘルマン・マルケス(2018) | 230 |
与四球 | ダリル・カイル(1999) | 109 |
与死球 | ペドロ・アスタシオ(1998) | 17 |
暴投 | ウバルド・ヒメネス(2008) ウバルド・ヒメネス(2010) | 16 16 |
K/9 | ヘルマン・マルケス(2018) | 10.6 |
BB/9 | ヘルマン・マルケス(2019) | 1.8 |
WHIP | ウバルド・ヒメネス(2010) | 1.155 |
セーブ | ウェイド・デービス(2018) | 43 |
アリゾナ・ダイヤモンドバックス チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ザック・ギャレン | 1 右 | コルビン・キャロル |
先発 | コルビン・バーンズ | 2 二 | ケテル・マーテイ |
先発 | メリル・ケリー | 3 左 | ルルデス・グリエルJr. |
先発 | ブランドン・ファート | 4 一 | ジョシュ・ネイラー |
先発 | エデュアルド・ロドリゲス | 5 三 | エウヘニオ・スアレス |
抑え | ジャスティン・マルティネス | 6 中 | ジェイク・マッカーシー |
抑え | A.J.パック | 7 捕 | ガブリエル・モレノ |
中継 | ライアン・トンプソン | 8 指 | ペイビン・スミス |
中継 | ジョー・マンティプリー | 9 遊 | ヘラルド・ペルドモ |
中継 | シェルビー・ミラー | 捕 | ホゼ・ヘレラ |
中継 | ブライス・ジャービス | 内外 | ギャレット・ハンプソン |
中継 | ジャレン・ビークス | 外野 | ランダール・グリチック |
中継 | ライン・ネルソン | 外野 | アレック・トーマス |
中継 | ケンドール・グレイブマン | 内野 | ブレイズ・アレクサンダー |
中継 | ケビン・ギンケル | 内野 | ★ジョーダン・ロウラー |
先発 | ジョーダン・モンゴメリー | 捕 | エイドリアン・デルカスティーヨ |
先中 | ブレイク・ウォルストン | 内外 | ティム・タワ |
先中 | ドレイ・ジェームソン | 内野 | グレイ・ケッシンジャー |
先中 | イルバー・ディアス | 外野 | ホルヘ・バローサ |
先発 | トミー・ヘンリー | – | |
中継 | カイル・ネルソン | – | |
先発 | クリスチャン・メナ | – | |
先発 | ジョー・エルビス | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | 林昱珉 | 捕 | レネ・ピント |
先中 | ブランドン・ビーラック | 捕 | アラミス・ガルシア |
先中 | ケイシー・ケリー | 一外 | トレイ・マンシーニ |
中継 | ジョン・カーティス | 内外 | イルデマーロ・バルガス |
中継 | ジェフ・ブリガム | 内野 | ルジェームズ・グローバー |
中継 | スコット・マクガフ | 遊二 | トミー・トロイ |
中継 | ジョシュ・ウィンダー | 外野 | クリスチャン・パチェ |
中継 | チエゴ・ビエイラ | 外野 | A.J.ブコビッチ |
中継 | クリスチャン・モンテスデオカ | 外野 | クリスチャン・ロビンソン |
中継 | J.P.ファイヤライゼン |
チーム情報 | |
球団名 | Arizona Diamondbacks |
本拠地 | チェイス・フィールド |
筆頭オーナー | ケン・ケンドリック |
エグゼクティブ | マイク・ヘイゼンExecutive VP兼GM |
GM | マイク・ヘイゼン(兼任) |
監督 | トーリ・ロブロ …⇒東京ヤクルトスワローズ(2000年以降)参照Embed from Getty Images |
主なコーチ | ベンチコーチ:ジェフ・バニスター …選手としてはメジャーで1打数1安打・打率1.000を記録している元捕手。2015~18年にレンジャースの監督を務めたが、藤川球児を冷遇したとして日本のファンからはマイナス評価をされている。 打撃コーチ補佐:ダミオン・イーズリー …メジャー17年で通算1706試合に出場した元内野手。セカンドの守備が抜群にうまく、ゴールドグラブ賞こそロベルト・アロマーに阻まれ続けたが、指標ではアロマーを上回る数値を記録。現代の基準なら受賞していたかもしれない。 |
下部組織1 | AAA リノ・エーシズ AA アマリロ・ソッドプードルズ A+ ヒルズボロ・ホップス A バイセイリア・ローハイド |
マスコット | バクスター・ザ・ボブキャット Embed from Getty Images ほかにルチャドールというプロレスラーもいる。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL西2位 | 85 | 77 | .525 | – | |
2020 | NL西5位 | 25 | 35 | .417 | – | |
2021 | NL西5位 | 52 | 110 | .321 | – | |
2022 | NL西4位 | 74 | 88 | .457 | – | |
2023 | NL西2位 | 84 | 78 | .519 | リーグ優勝 | |
2024 | NL西3位 | 89 | 73 | .549 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 1回 (2001) |
リーグ優勝 | 2回 |
地区優勝 | 5回 |
プレーオフ進出 | 7回 |
永久欠番 | 【20】ルイス・ゴンザレス 【51】ランディ・ジョンソン 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | ランディ・ジョンソン(投手)、ポール・ゴールドシュミット(一塁手)、ブランドン・ウェブ(投手)、カート・シリング(投手)、ルイス・ゴンザレス(外野手)… |
チーム名の由来 | アリゾナ砂漠に住むダイヤガラガラヘビが由来。 1995年の球団拡張のときに5個の候補の中からファンの投票でダイヤモンドバックスに決定。選ばれなかった名称はコヨーテ、フェニックス、ラトラーズ、スコーピオンズというものだった。 |
球団変遷 | 1998〜 アリゾナ・ダイヤモンドバックス |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | ポール・ゴールドシュミット | 39.9 |
試合数 | ルイス・ゴンザレス | 1194 |
打率 | ルイス・ゴンザレス | .298 |
安打 | ルイス・ゴンザレス | 1337 |
本塁打 | ルイス・ゴンザレス | 224 |
打点 | ルイス・ゴンザレス | 774 |
四球 | ポール・ゴールドシュミット | 655 |
敬遠四球 | ポール・ゴールドシュミット | 103 |
死球 | ルイス・ゴンザレス | 61 |
三振 | ポール・ゴールドシュミット | 1059 |
盗塁 | トニー・ウォーマック | 182 |
OPS | ポール・ゴールドシュミット | .930 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | ランディ・ジョンソン | 52.6 |
登板数 | アンドリュー・チェイフィン | 380 |
投球回 | ランディ・ジョンソン | 1630.1 |
勝利数 | ランディ・ジョンソン | 118 |
敗戦数 | ランディ・ジョンソン ブランドン・ウェブ | 62 62 |
防御率 | ランディ・ジョンソン | 2.83 |
奪三振 | ランディ・ジョンソン | 2077 |
K/9 | ランディ・ジョンソン | 11.5 |
BB/9 | カート・シリング | 1.3 |
WHIP | カート・シリング | 1.036 |
セーブ | ホゼ・バルベルデ | 98 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ポール・ゴールドシュミット(2015) | 8.3 |
打率 | ルイス・ゴンザレス(1999) | .336 |
安打 | ルイス・ゴンザレス(1999) | 206 |
本塁打 | ルイス・ゴンザレス(2001) | 57 |
打点 | ルイス・ゴンザレス(2001) マット・ウィリアムズ(1999) | 142 142 |
四球 | ポール・ゴールドシュミット(2015) | 118 |
敬遠四球 | ポール・ゴールドシュミット(2015) | 29 |
死球 | ティム・ロカストロ(2019) | 22 |
三振 | マーク・レイノルズ(2009) | 223 |
盗塁 | トニー・ウォーマック(1999) | 72 |
出塁率 | ポール・ゴールドシュミット(2015) | .435 |
長打率 | ルイス・ゴンザレス(2001) | .688 |
OPS | ルイス・ゴンザレス(2001) | 1.117 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | ランディ・ジョンソン(2002) | 10.7 |
登板数 | オスカー・ビジャレアル(2003) | 86 |
投球回 | ランディ・ジョンソン(1999) | 271.2 |
勝利数 | ランディ・ジョンソン(2002) | 24 |
敗戦数 | ロドリゴ・ロペス(2010) ブランドン・ウェブ(2004) | 16 16 |
防御率 | ランディ・ジョンソン(2002) | 2.32 |
被安打 | リバン・ヘルナンデス(2007) | 247 |
奪三振 | ランディ・ジョンソン(2001) | 372 |
与四球 | ブランドン・ウェブ(2004) | 119 |
与死球 | ランディ・ジョンソン(2001) | 18 |
暴投 | トレバー・ケーヒル(2013) ザック・ゴッドリー(2018) ブランドン・ウェブ(2004) | 17 17 17 |
K/9 | ランディ・ジョンソン(2001) | 13.4 |
BB/9 | ブライアン・アンダーソン(1998) | 1.0 |
WHIP | ランディ・ジョンソン(2004) | 0.900 |
セーブ | ホゼ・バルベルデ(2007) | 47 |
セントルイス・カージナルス チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ソニー・グレイ | 1 左 | ラーズ・ヌートバー |
先発 | エリック・フェディ | 2 一 | ウィルソン・コントレラス |
先発 | アンドレ・パランテ | 3 二 | ブレンダン・ドノバン |
先発 | マイルズ・マイコラス | 4 三 | ノーラン・アレナド |
先発 | マシュー・リバトーレ | 5 指 | アレック・バーレソン |
抑え | ライアン・ヘルズリー | 6 捕 | イバン・ヘレラ |
中継 | ライアン・フェルナンデス | 7 右 | ジョーダン・ウォーカー |
中継 | ジョジョ・ロメロ | 8 中 | ビクター・スコット2世 |
中継 | フィル・メイトン | 9 遊 | メイソン・ウィン |
中継 | ジョン・キング | 捕 | ペドロ・パヘス |
中継 | クリス・ロイクロフト | 一 | ルーケン・ベイカー |
中継 | カイル・リーハイ | 内野 | ノーラン・ゴーマン |
中継 | スティーブン・マッツ | 外野 | マイケル・シアニ |
中継 | ザック・トンプソン | 内野 | トーマス・サジェーシー |
先中 | マイケル・マグリービー | 内外 | ホゼ・ファーミン |
先中 | ゴードン・グラセフォ | 外野 | マット・コペルニャク |
中継 | ライリー・オブライエン | 内外 | マイケル・ヘルマン |
中継 | ライアン・ルートス | – | |
先中 | ロッデリー・ムニョス | – | |
中継 | マット・スバンソン | – | |
先中 | セム・ロバース | – | |
先発 | ★ティンク・ヘンス | – | |
先中 | テコア・ロビー | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ★クイン・マシューズ | 捕 | ジミー・クルックス |
先発 | マックス・ラジック | 捕 | ヨーヘル・ポゾ |
先発 | ドリュー・ロム | 捕 | チャンス・シスコ |
先発 | クーパー・ジャーピー | 捕 | レオナルド・バーナル |
中継 | ニック・アンダーソン | 内野 | ★JJ・ウェザーホルト |
中継 | オダニエ・モスケダ | 内野 | セサール・プリート |
中継 | パッキー・ノートン | 外内 | ホゼ・バレロ |
外野 | ライアン・ビレード | ||
外野 | 趙元彬 |
チーム情報 | |
球団名 | St. Louis Cardinals |
本拠地 | ブッシュ・スタジアム |
筆頭オーナー | ビル・デウィットJr. |
エグゼクティブ | ジョン・モゼリアク編成部門長 |
GM | マイク・ガーシュVP兼GM |
監督 | オリバー・マーモル …2021年に史上最年少の35歳でカージナルスの監督に就任。メジャー経験はないが、引退直後からカージナルス傘下で指導を開始し、30歳でメジャーのコーチに抜擢された。家族全員ゴリゴリのクリスチャンで、マーモル以外の兄弟は牧師をしている。Embed from Getty Images |
主なコーチ | ベンチコーチ:ダニエル・デスカルソ …野球頭脳の発達した元カージナルス戦士の便利屋。現役時代から冷静なプレーが評価されていたので、まだ40歳に満たないが既にベンチコーチなのも納得。将来の監督候補。 一塁コーチ:スタビー・クラップ …カージナルス傘下・メンフィスの永久欠番となったとなった元選手。メジャーでは23試合のみの出場だったが、社会貢献活動にも積極的だった。”スタビー”は本名ではなく、祖父の代から受け継がれるニックネーム。 アシスタントコーチ:ジョン・ジェイ …脚と守備で渋い貢献をしていた元外野手。カージナルスに長く在籍し、外野の3~4番手として活躍。やたらと多いデッドボールで高い出塁率を維持していた。 打撃コーチ補佐:ブランドン・アレン …ソフトバンクホークスに1年だけいた強打の元一塁手。 |
下部組織1 | AAA メンフィス・レッドバーズ AA スプリングフィールド・カージナルス A+ ピオリア・チーフス A パームビーチ・カージナルス |
マスコット | フレッドバード Embed from Getty Images オリオール・バードと並ぶ3番目に歴の長いマスコット。枢機卿(カトリック教会の高位聖職者)の象徴である深紅の衣装やショウジョウコウカンチョウがredbirdと呼ばれていることが名前の由来。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL中1位 | 91 | 71 | .562 | NLCS敗退 | |
2020 | NL中2位 | 30 | 28 | .517 | WCS敗退 | |
2021 | NL中2位 | 90 | 72 | .556 | WCS敗退 | |
2022 | NL中1位 | 93 | 69 | .574 | WCS敗退 | |
2023 | NL中5位 | 71 | 91 | .438 | – | |
2024 | NL中2位 | 83 | 79 | .512 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 11回 (1926, 1931, 1934, 1942, 1944, 1946, 1964, 1967, 1982, 2006, 2011) |
リーグ優勝 | 23回 |
地区優勝 | 15回 |
プレーオフ進出 | 32回 |
永久欠番 | 【-】ロジャース・ホーンスビー 【-】ジャック・バック 【1】オジー・スミス 【2】レッド・ショーエンディースト 【6】スタン・ミュージアル 【9】イーノス・スローター 【10】トニー・ラルーサ 【14】ケン・ボイヤー 【17】ディジー・ディーン 【20】ルー・ブロック 【23】テッド・シモンズ 【24】ホワイティ・ハーゾク 【42】ブルース・スーター 【45】ボブ・ギブソン 【85】オーガスト・ブッシュJr. 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | アルバート・プーホルズ(一塁手)、アダム・ウェインライト(投手)、ヤディア・モリーナ(捕手)、ジム・エドモンズ(外野手)、クリス・カーペンター(投手)… |
チーム名の由来 | 枢機卿(カトリック教会の高位聖職者)の象徴である深紅の衣装や、ミズーリ州の州鳥ショウジョウコウカンチョウがredbirdと呼ばれていることから、地元のメディアが呼び始めたのをきっかけに広まった。 球団創設時の名前はブラウンストッキングスだったが1年でブラウンズに変わり、パーフェクトズを経てカージナルスが定着した。 |
球団変遷 | 1882 セントルイス・ブラウンストッキングス 1883-1898 セントルイス・ブラウンズ 1899 セントルイス・パーフェクトズ 1900~ セントルイス・カージナルス |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | スタン・ミュージアル | 128.5 |
試合数 | スタン・ミュージアル | 3026 |
打率 | ジェシー・バーケット | .378 |
安打 | スタン・ミュージアル | 3630 |
本塁打 | スタン・ミュージアル | 475 |
打点 | スタン・ミュージアル | 1951 |
四球 | スタン・ミュージアル | 1599 |
敬遠四球 | スタン・ミュージアル | 298 |
死球 | スティーブ・エバンス アルバート・プホルス | 87 87 |
三振 | ルー・ブロック | 1469 |
盗塁 | ルー・ブロック | 888 |
OPS | マーク・マグワイア | 1.111 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | ボブ・ギブソン | 81.7 |
登板数 | ジェシー・ヘインズ | 554 |
投球回 | ボブ・ギブソン | 3884.1 |
勝利数 | ボブ・ギブソン | 251 |
敗戦数 | ボブ・ギブソン | 174 |
防御率 | エド・カーガー | 2.46 |
奪三振 | ボブ・ギブソン | 3117 |
K/9 | ジャック・フラハティ | 10.0 |
BB/9 | サイ・ヤング | 1.0 |
WHIP | ジョン・テューダー | 1.080 |
セーブ | ジェイソン・イズリングハウゼン | 217 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ロジャース・ホーンスビー(1924) | 12.1 |
打率 | チップ・オニール(1887) | .435 |
安打 | ロジャース・ホーンスビー(1922) | 250 |
本塁打 | マーク・マグワイア(1998) | 70 |
打点 | ジョー・メドウィック(1937) | 154 |
四球 | マーク・マグワイア(1998) | 162 |
敬遠四球 | アルバート・プホルス(2009) | 44 |
死球 | スティーブ・エバンス(1910) | 31 |
三振 | ポール・ゴールドシュミット(2024) | 173 |
盗塁 | アーリー・レイサム(1887) | 129 |
出塁率 | ロジャース・ホーンスビー(1924) | .507 |
長打率 | ロジャース・ホーンスビー(1925) | .756 |
OPS | ロジャース・ホーンスビー(1925) | 1.245 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | シルバー・キング(1888) | 14.7 |
登板数 | スティーブ・クライン(2001) | 89 |
投球回 | シルバー・キング(1888) | 584.2 |
勝利数 | シルバー・キング(1888) | 45 |
敗戦数 | レッド・ドナヒュー(1897) | 35 |
防御率 | ボブ・ギブソン(1968) | 1.12 |
被安打 | セオドア・ブリテンスタイン(1894) | 497 |
奪三振 | ジャック・スティベット(1890) | 289 |
与四球 | ジャック・スティベット(1891) | 232 |
与死球 | シルバー・キング(1888) | 30 |
暴投 | ジャンボ・マギニス(1882) | 40 |
K/9 | ソニー・グレイ(2024) | 11.0 |
BB/9 | ボブ・テュークスベリー(1992) | 0.8 |
WHIP | ボブ・ギブソン(1968) | 0.853 |
セーブ | ライアン・ヘルズリー(2024) | 49 |
ピッツバーグ・パイレーツ チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ミッチ・ケラー | 1 左 | トミー・ファム |
先発 | ポール・スキーンズ | 2 右 | ブライアン・レイノルズ |
先発 | ベイリー・ファルター | 3 中 | オニール・クルーズ |
先発 | アンドリュー・ヒーニー | 4 捕 | ジョーイ・バート |
先発 | カルメン・ムロジンスキー | 5 指 | アンドリュー・マカッチェン |
抑え | デービッド・ベドナー | 6 二 | ニック・ゴンザレス |
中継 | コリン・ホルダーマン | 7 一 | エンディ・ロドリゲス |
中継 | デニス・サンタナ | 8 三 | ケブライアン・ヘイズ |
中継 | ケイレブ・ファーガソン | 9 遊 | アイザイア・カイナー=ファレファ |
中継 | ジャスティン・ローレンス | 内野 | ジャレッド・トリオロ |
中継 | ティム・メイザ | 内外 | アダム・フレイジャー |
中継 | ライアン・ボルッキ | 外内 | 裴智桓 |
中継 | ジョーイ・ウェンツ | 外野 | ジャック・スウィンスキー |
先発 | ヨハン・オビエド | 一 | スペンサー・ホーウィッツ |
先発 | ジャレッド・ジョーンズ | 内外 | ニック・ヨーク |
中継 | ドウリ・モレッタ | 一外 | ビリー・クック |
中継 | カイル・ニコラス | 捕 | ヘンリー・デービス |
先中 | ブラクストン・アシュクラフト | 内野 | リオバー・ペゲーロ |
中継 | ハンター・ストラットン | 内野 | エマニュエル・バルデス |
先中 | マイク・バロウズ | 捕 | ジェイソン・ディレイ |
中継 | チェイス・シュガート | 内野 | 鄭宗哲 |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先中 | カーソン・フルマー | 一 | ダリック・ホール |
先発 | ★ババ・チャンドラー | 内野 | アリカ・ウィリアムズ |
先発 | ★トーマス・ハリントン | 三一 | マルコム・ヌネス |
先発 | アンソニー・ソロメト | 内野 | ★テルマー・ジョンソン |
中継 | ピーター・ストレズレッキ | 遊外 | ★コナー・グリフィン |
中継 | ターナー・レイニー | 内野 | ジャック・ブラニガン |
中継 | ヨハン・ラミレス | 外野 | ニック・ソラック |
中継 | バーチ・スミス | 外一 | D.J.スチュワート |
中継 | ライダー・ライアン | 外野 | ジョシュ・パラシオス |
中継 | アイザック・マットソン |
チーム情報 | |
球団名 | Pittsburgh Pirates |
本拠地 | PNCパーク |
筆頭オーナー | ロバート・ナッティング |
エグゼクティブ | ベン・チェリントンExecutive VP兼GM |
GM | ベン・チェリントン(兼任) |
監督 | デレク・シェルトン …2019年からパイレーツの監督をやっている指導者。メジャー経験は無し。Embed from Getty Images |
主なコーチ | ベンチコーチ:ドン・ケリー …キャリアのピークをタイガースで過ごした元外野手。メジャーでバッテリーを含め、全ポジションで試合に出場した経験を持つ。一時期スカウトを担当していたこともある。 打撃コーチ:マット・ヘイグ …元阪神タイガース助っ人。⇒阪神タイガース(2000年以降)参照 打撃コーチ補佐:クリスチャン・マレロ …元オリックス・バファローズのクリス・マレロの兄。叔父のイーライ・マレロ、従兄弟のデビン・マレロと、メジャー経験者が多い野球一家の出身。 |
下部組織1 | AAA インディアナポリス・インディアンズ AA アルトゥーナ・カーブ A+ グリーンズボロ・グラスホッパーズ A ブラデントン・マローダーズ |
マスコット | パイレート・パロット Embed from Getty Images 黙々とサインに応じるパイレート・パロット。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL中5位 | 69 | 93 | .426 | – | |
2020 | NL中5位 | 19 | 41 | .317 | – | |
2021 | NL中5位 | 61 | 101 | .377 | – | |
2022 | NL中4位 | 62 | 100 | .383 | – | |
2023 | NL中4位 | 76 | 86 | .469 | – | |
2024 | NL中5位 | 76 | 86 | .469 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 5回 (1909, 1925, 1960, 1971, 1979) |
リーグ優勝 | 9回 |
地区優勝 | 9回 |
プレーオフ進出 | 17回 |
永久欠番 | 【1】ビル・メイヤー 【4】ラルフ・カイナー 【8】ウィリー・スタージェル 【9】ビル・マゼロスキー 【11】ポール・ウェイナー 【20】パイ・トレイナー 【21】ロベルト・クレメンテ 【33】ホーナス・ワグナー 【40】ダニー・マートー 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | アンドリュー・マカッチェン(外野手)、スターリング・マーテイ(外野手)、ブライアン・ジャイルズ(外野手)、ジャック・ウィルソン(遊撃手)、ジェイソン・ベイ(外野手)… |
チーム名の由来 | 1890年あたりに新リーグを巡って野球界が揺れていた頃、混乱に乗じてフィラデルフィア・アスレチックスの名二塁手ルー・ビアバウアーの引き抜きに成功。この行為をアスレチックス側に「海賊紛いの行為」と非難されたことで、当時のオーナーが開き直ってチーム名をパイレーツに変更した。 パイレーツとなる前はアレゲニー川がピッツバーグ近郊を流れることからアレゲニーズの名前だった。またパイレーツとなって以後は、海賊を意味するバッカニアーズを省略したBucs(バックス)と呼ばれることもある。 |
球団変遷 | 1882-1890 ピッツバーグ・アレゲニーズ 1891~ ピッツバーグ・パイレーツ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | ホーナス・ワグナー | 120.3 |
試合数 | ロベルト・クレメンテ ホーナス・ワグナー | 2433 2433 |
打率 | ジェイク・ステンゼル | .360 |
安打 | ロベルト・クレメンテ | 3000 |
本塁打 | ウィリー・スタージェル | 475 |
打点 | ウィリー・スタージェル | 1540 |
四球 | ウィリー・スタージェル | 937 |
敬遠四球 | ウィリー・スタージェル | 227 |
死球 | ジェイソン・ケンドール | 177 |
三振 | ウィリー・スタージェル | 1936 |
盗塁 | マックス・キャリー | 688 |
OPS | ブライアン・ジャイルズ | 1.018 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | ベーブ・アダムス | 50.5 |
登板数 | ロイ・フェイス | 802 |
投球回 | ボブ・フレンド | 3480.1 |
勝利数 | ウィルバー・クーパー | 202 |
敗戦数 | ボブ・フレンド | 218 |
防御率 | ビック・ウィリス | 2.08 |
奪三振 | ボブ・フレンド | 1682 |
K/9 | フランシスコ・リリアーノ | 9.4 |
BB/9 | デニー・ドリスコル | 0.9 |
WHIP | ビック・ウィリス | 1.082 |
セーブ | ロイ・フェイス | 186 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ホーナス・ワグナー(1908) | 11.5 |
打率 | アーキー・ボーン(1935) | .385 |
安打 | ポール・ウェイナー(1927) | 237 |
本塁打 | ラルフ・カイナー(1949) | 54 |
打点 | ポール・ウェイナー(1927) | 131 |
四球 | ラルフ・カイナー(1951) | 137 |
敬遠四球 | バリー・ボンズ(1992) | 32 |
死球 | ジェイソン・ケンドール(1997) ジェイソン・ケンドール(1998) | 31 31 |
三振 | ペドロ・アルバレル(2013) | 186 |
盗塁 | オマー・モレノ(1980) | 96 |
出塁率 | アーキー・ボーン(1935) | .491 |
長打率 | ラルフ・カイナー(1949) | .658 |
OPS | アーキー・ボーン(1935) | 1.098 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | エド・モリス(1885) | 13.3 |
登板数 | ケント・テカルビー(1979) サロモン・トーレス(2006) | 94 94 |
投球回 | エド・モリス(1885) | 581.0 |
勝利数 | エド・モリス(1886) | 41 |
敗戦数 | フルーリー・サリバン(1884) | 35 |
防御率 | デニー・ドリスコル(1882) | 1.21 |
被安打 | フルーリー・サリバン(1884) | 496 |
奪三振 | エド・モリス(1886) | 326 |
与四球 | マーク・ボールドウィン(1891) | 227 |
与死球 | ピンク・ハウリー(1895) | 33 |
暴投 | エド・モリス(1885) | 36 |
K/9 | オリバー・ペレス(2004) | 11.0 |
BB/9 | デニー・ドリスコル(1882) | 0.5 |
WHIP | デニー・ドリスコル(1882) | 0.866 |
セーブ | マーク・マランソン(2015) | 51 |
ミルウォーキー・ブリュワーズ チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | フレディ・ペラルタ | 1 右 | ジャクソン・チョーリオ |
先発 | ネクター・コルテスJr. | 2 指 | クリスチャン・イエリッチ |
先発 | アーロン・シバーレ | 3 捕 | ウィリアム・コントレラス |
抑え | トレバー・メギル | 4 中 | ギャレット・ミッチェル |
中継 | ジャレッド・ケーニッグ | 5 一 | リース・ホスキンス |
中継 | ジョエル・パヤンプス | 6 二 | ブライス・テュレイン |
中継 | ブライアン・ハドソン | 7 遊 | ジョーイ・オルティス |
中継 | エルビス・ペゲーロ | 8 左 | サル・フレリック |
中継 | アブナー・ウリベ | 9 三 | オリバー・ダン |
中継 | コナー・トーマス | 捕 | エリック・ホス |
中継 | タイラー・アレクサンダー | 一外 | ジェイク・バウアーズ |
中継 | エルビン・ロドリゲス | 内外 | ビニー・カプラ |
中継 | チャド・パトリック | 外内 | イサーク・コリンズ |
先発 | ブランドン・ウッドラフ | 外野 | ブレイク・パーキンス |
先発 | トビアス・マイヤーズ | 内外 | ケイレブ・ダービン |
中継 | ニック・ミアーズ | 一三 | タイラー・ブラック |
先中 | アーロン・アシュビー | 内野 | アンドリュー・モナステリオス |
先中 | DL・ホール | 捕 | ★ジェファーソン・クエロ |
先発 | ロバート・ギャッサー | 外野 | ブリュワー・ヒンクレン |
先発 | ホゼ・キンタナ | – | |
先中 | ローガン・ヘンダーソン | – | |
中継 | グラント・アンダーソン | – | |
中継 | グラント・ウォルフラム | – | |
先中 | カルロス・ロドリゲス | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先中 | ブルース・ジマーマン | 捕 | ホルヘ・アルファーロ |
中継 | デイビー・ガルシア | 内野 | アンソニー・シーグラー |
中継 | ビニー・ニトリ | 内野 | ★クーパー・プラット |
中継 | タイラー・ジェイ | 遊 | ★ヘスス・メイド |
中継 | J.B.ブカスカス | 外野 | ジャレッド・オリバ |
先中 | トーマス・パノーン | ||
先中 | イーストン・マギー |
チーム情報 | |
球団名 | Milwaukee Brewers |
本拠地 | アメリカンファミリー・フィールド |
筆頭オーナー | マーク・アタナシオ |
エグゼクティブ | マット・アーノルドSenior VP兼GM |
GM | マット・アーノルド(兼任) |
監督 | パット・マーフィー …マイナーリーグで3年プレーしたのみで現役引退。引退後は3つの大学で監督を務め、超強豪アリゾナ州立大学では通算600勝以上を記録。2016年にブリュワーズのベンチコーチに就任し、その後監督に昇格。Embed from Getty Images |
主なコーチ | 助監督:リッキー・ウィークスJr. …身体能力と出塁率が高かった元二塁手。ドラフト全体2位指名でプロ入りし、オールスターも経験しているがプロ入り前の期待値に比べると大成しなかった。二塁手としてプレーしたが、オールスターにも選出されたが、期待ほどの活躍には至らなかった。二塁手だったが、センターへのコンバートが常に議論されていた。黒人の少年たちへの野球普及活動にも力を入れていた。 一塁コーチ:フリオ・ボーボン …俊足がウリだった元外野手。アメリカ生まれだが、ドミニカ共和国の高校を経てテネシー大学に留学し、プロ入り。 三塁コーチ:ジェイソン・レーン …2005年に26本塁打を記録した元パワーヒッター。アストロズのレギュラー外野手として3年間活躍したが、2007年以降はマイナー暮らしが続いた。そこで投手に転向し、左のリリーバーとして7年ぶりにメジャー復帰を果たした。 投手コーチ補佐兼ストラテジスト:ジム・ヘンダーソン …ブリュワーズで1年だけクローザーを務め、好成績を残した元リリーフ右腕。カナダ出身。ケガで短命に終わった。 |
下部組織1 | AAA ナッシュビル・サウンズ AA ビロクシ・シャッカーズ A+ ウィスコンシン・ティンバーラトラーズ A カロライナ・マドキャッツ |
マスコット | バーニー・ブリュワー Embed from Getty Images 5ちゃんねるで「滑り台を滑るしか脳がない」とdisられるマスコット。ほかにタル型のものやソーセージレースを走るマスコットもいる。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL中2位 | 89 | 73 | .549 | WCS敗退 | |
2020 | NL中4位 | 29 | 31 | .483 | WCS敗退 | |
2021 | NL中1位 | 95 | 67 | .586 | DS敗退 | |
2022 | NL中2位 | 86 | 76 | .531 | – | |
2023 | NL中1位 | 92 | 70 | .568 | WCS敗退 | |
2024 | NL中1位 | 93 | 69 | .574 | WCS敗退 |
チームの歴史 | |
世界一 | 無し |
リーグ優勝 | 1回 |
地区優勝 | 7回 |
プレーオフ進出 | 10回 |
永久欠番 | 【-】ボブ・ウエカー 【1】バド・セリグ 【4】ポール・モリター 【19】ロビン・ヨーント 【34】ロリー・フィンガーズ 【44】ハンク・アーロン 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | ライアン・ブラウン(外野手/三塁手)、ベン・シーツ(投手)、クリスチャン・イエリッチ(外野手)、カルロス・ゴメス(外野手)、ジェフ・ジェンキンス(外野手)… |
チーム名の由来 | ミルウォーキーがビールの生産地として有名なため、醸造者を意味するbrewerから。 |
球団変遷 | 1969-1969 シアトル・パイロッツ 1970〜 ミルウォーキー・ブリュワーズ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | ロビン・ヨーント | 77.4 |
試合数 | ロビン・ヨーント | 2856 |
打率 | ジェフ・シリーロ | .307 |
安打 | ロビン・ヨーント | 3142 |
本塁打 | ライアン・ブラウン | 352 |
打点 | ロビン・ヨーント | 1406 |
四球 | ロビン・ヨーント | 966 |
敬遠四球 | プリンス・フィルダー | 115 |
死球 | リッキー・ウィークス | 125 |
三振 | ライアン・ブラウン | 1363 |
盗塁 | ポール・モリター | 412 |
OPS | プリンス・フィルダー | .929 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | テディ・ヒゲラ | 30.3 |
登板数 | ダン・プリサック | 365 |
投球回 | ジム・スレイトン | 2025.1 |
勝利数 | ジム・スレイトン | 117 |
敗戦数 | ジム・スレイトン | 121 |
防御率 | ブランドン・ウッドラフ | 3.10 |
奪三振 | ヨバニ・ガヤード | 1226 |
K/9 | フレディ・ペラルタ | 11.3 |
BB/9 | ラリー・ソレンセン | 1.8 |
WHIP | ブランドン・ウッドラフ | 1.045 |
セーブ | ダン・プリサック | 133 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ロビン・ヨーント(1982) | 10.6 |
打率 | ポール・モリター(1987) | .353 |
安打 | セシル・クーパー(1980) | 219 |
本塁打 | プリンス・フィルダー(2007) | 50 |
打点 | プリンス・フィルダー(2009) | 141 |
四球 | プリンス・フィルダー(2010) | 114 |
敬遠四球 | プリンス・フィルダー(2011) | 32 |
死球 | フェルナンド・ビーニャ(1998) リッキー・ウィークス(2010) | 25 25 |
三振 | クリス・カーター(2016) | 206 |
盗塁 | トミー・ハーパー(1969) | 73 |
出塁率 | ポール・モリター(1987) | .438 |
長打率 | クリスチャン・イエリッチ(2019) | .671 |
OPS | クリスチャン・イエリッチ(2019) | 1.100 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | テディ・ヒゲラ(1986) | 9.4 |
登板数 | アレックス・クラウディオ(2019) ケン・サンダース(1971) | 83 83 |
投球回 | ジム・コルボーン(1973) | 314.1 |
勝利数 | マイク・コールドウェル(1978) | 22 |
敗戦数 | クライド・ライト(1974) | 20 |
防御率 | マイク・コールドウェル(1978) | 2.36 |
被安打 | ジム・コルボーン(1973) | 297 |
奪三振 | ベン・シーツ(2004) | 264 |
与四球 | ピート・ブロバーグ(1975) | 106 |
与死球 | ジェイミー・ライト(2001) | 20 |
暴投 | マニー・ピーニャ(2008) | 17 |
K/9 | コルビン・バーンズ(2021) | 12.6 |
BB/9 | ベン・シーツ(2004) | 1.2 |
WHIP | コルビン・バーンズ(2021) | 0.940 |
セーブ | ジョン・アクスフォード(2011) | 46 |
シンシナティ・レッズ チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ニック・マルティネス | 1 遊 | エリー・デラクルーズ |
先発 | ハンター・グリーン | 2 二 | マット・マクレーン |
先発 | ブレイディ・シンガー | 3 中 | TJフリードル |
先発 | ニック・ロードロ | 4 指 | スペンサー・スティアー |
先発 | カーソン・スピアーズ | 5 三 | ジャイマー・キャンデラリオ |
抑え | エミリオ・パガン | 6 一 | クリスチャン・エンカーナシオン=ストランド |
抑え | テイラー・ロジャース | 7 捕 | ホゼ・トレビーノ |
抑え | トニー・サンティヤン | 8 左 | ギャビン・ラックス |
抑え | スコット・バーロウ | 9 右 | ジェイク・フレイリー |
抑え | グラハム・アシュクラフト | 外野 | ブレイク・ダン |
中継 | ブレント・スーター | 内外 | サンティアゴ・エスピナル |
中継 | サム・モル | 外野 | ジェイコブ・ハートバイス |
中継 | イアン・ジボー | 捕 | オースティン・ウィンズ |
先発 | アンドリュー・アボット | 外野 | オースティン・ヘイズ |
先発 | ★レット・ロウダー | 捕 | タイラー・スティーブンソン |
中継 | アレクシス・ディアス | 外野 | ウィル・ベンソン |
先発 | フリアン・アギアー | 内野 | ノエルビ・マーテイ |
先発 | ブランドン・ウィリアムソン | 内外 | タイラー・カリハン |
中継 | ヨスバー・ズレータ | 外野 | リース・ハインズ |
中継 | ルイス・メイ | – | |
先中 | コナー・フィリップス | – | |
先中 | ライオン・リチャードソン | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ウェイド・マイリー | 一捕 | P.J.ヒギンズ |
先発 | チェイス・ペティ | 捕 | ウィル・バンフィールド |
先発 | ★チェイス・バーンズ | 内野 | ★サル・スチュワート |
先発 | ホセ・アクーニャ | 内野 | ★エドウィン・アローヨ |
中継 | ブライアン・ショウ | 三 | ★カム・コリアー |
中継 | ジョシュ・ストーモント | 外野 | ステュアート・フェアチャイルド |
中継 | アルバート・アブレイユ | 捕 | アルフレド・デュノ |
中継 | アレックス・ヤング | ||
中継 | ジョー・ラソーサ | ||
中継 | リーバー・サンマーティン | ||
中継 | ティージェイ・アントン |
チーム情報 | |
球団名 | Cincinnati Reds |
本拠地 | グレート・アメリカン・ボールパーク |
筆頭オーナー | ロバート・カステリーニ |
エグゼクティブ | ニック・クラールVP |
GM | ブラッド・ミーダー |
監督 | テリー・フランコーナ …メジャー監督歴25年。2025年から4球団目となるレッズを率いることに。2004年にはレッドソックスを“バンビーノの呪い”から解放し、ワールドチャンピオンに導いた。Embed from Getty Images |
主なコーチ | 打撃コーチ:クリス・バライカ …元西武ライオンズの助っ人パット・バライカの弟。 一塁コーチ:コリン・カウギル …2013~15年のエンゼルスでベンチ要員だった元外野手。 三塁コーチ兼捕手コーチ:J.R.ハウス …苦労人のキャッチャー。トッププロスペクトだったが、肩とヒジの故障で大成できなかった。現役時代に一度野球を諦め、大学に入り直してフットボールをプレーした経歴を持つ。 ピッチングディレクター:デレク・ジョンソン …プロ経験のないピッチングストラテジスト。バンダービルト大学で10年以上指導し、マイナーリーグのコーチを経て2019年にレッズへ移籍。同年、Baseball Americaが選ぶ最優秀コーチに選出された。 マイク・ナポリ …レンジャースなどで活躍した強打の元キャッチャー。打撃型捕手として通算267本塁打を記録。2013年のレッドソックス在籍時には世界一を経験した。Embed from Getty Images |
下部組織1 | AAA ルイビル・バッツ AA チャタヌーガ・ルックアウツ A+ デイトン・ドラゴンズ A デイトナ・トーテュガス |
マスコット | ギャッパー ミスター・レッドレッグス、ロージー・レッド、3代目ミスター・レッド Embed from Getty Images 写真は左がギャッパー、右がロージー・レッド。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL中4位 | 75 | 87 | .463 | – | |
2020 | NL中3位 | 31 | 29 | .517 | WCS敗退 | |
2021 | NL中3位 | 83 | 79 | .512 | – | |
2022 | NL中4位 | 62 | 100 | .383 | – | |
2023 | NL中3位 | 82 | 80 | .506 | – | |
2024 | NL中4位 | 77 | 85 | .475 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 5回 (1919, 1940, 1975, 1976, 1990) |
リーグ優勝 | 10回 |
地区優勝 | 10回 |
プレーオフ進出 | 16回 |
永久欠番 | 【-】ウェイト・ホイト 【1】フレッド・ハッチンソン 【5】ジョニー・ベンチ 【8】ジョー・モーガン 【10】スパーキー・アンダーソン 【11】バリー・ラーキン 【13】デーブ・コンセプション 【14】ピート・ローズ 【18】テッド・クルズースキー 【20】フランク・ロビンソン 【24】トニー・ペレス 【-】ジョー・ナックスホール 【-】マーティ・ブレナマン 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | ジョーイ・ボット(一塁手)、ブランドン・フィリップス(二塁手)、ジョニー・クエイト(投手)、ブロンソン・アローヨ(投手)、アーロン・ハラング(投手)… |
チーム名の由来 | 赤い靴下を履いてプレーしていたことが由来のレッドストッキングスを縮めたもの。現在のレッズは1890年に創設されたチームが移転することなく続く古参球団である。 1950年代にレッズの愛称が共産主義を連想されるとして、赤狩りを恐れてレッドレッグスに改称した時期がある。 |
球団変遷 | 1882-1889 シンシナティ・レッドストッキングス 1890-1952 シンシナティ・レッズ 1953-1958 シンシナティ・レッドレッグス 1959~ シンシナティ・レッズ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | ピート・ローズ | 78.0 |
試合数 | ピート・ローズ | 2722 |
打率 | サイ・セイモア | .332 |
安打 | ピート・ローズ | 3358 |
本塁打 | ジョニー・ベンチ | 389 |
打点 | ジョニー・ベンチ | 1376 |
四球 | ジョーイ・ボット | 1365 |
敬遠四球 | ジョーイ・ボット | 147 |
死球 | フランク・ロビンソン | 118 |
三振 | ジョーイ・ボット | 1640 |
盗塁 | ビド・マクフィー | 568 |
OPS | フランク・ロビンソン | .943 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | ヌードルズ・ハーン | 46.1 |
登板数 | ペドロ・ボーボン | 531 |
投球回 | エッパ・リクシー | 2890.2 |
勝利数 | エッパ・リクシー | 179 |
敗戦数 | ドルフ・ルーキー | 152 |
防御率 | アンディ・コークレー | 2.11 |
奪三振 | ジム・マロニー | 1592 |
K/9 | ルイス・カスティーヨ | 9.8 |
BB/9 | レッド・ルーカス | 1.6 |
WHIP | ウィル・ホワイト | 1.096 |
セーブ | ダニー・グレイブス | 182 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ジョー・モーガン(1975) | 11.0 |
打率 | サイ・セイモア(1905) | .377 |
安打 | ピート・ローズ(1973) | 230 |
本塁打 | ジョージ・フォスター(1977) | 52 |
打点 | ジョージ・フォスター(1977) | 149 |
四球 | ジョーイ・ボット(2015) | 143 |
敬遠四球 | レオ・カルデナス(1965) テッド・クルズースキー(1955) | 25 25 |
死球 | 秋信守(2013) | 26 |
三振 | エリー・デラクルーズ(2024) | 218 |
盗塁 | ヒュー・ニコル(1887) | 138 |
出塁率 | ジョー・モーガン(1975) | .466 |
長打率 | ケビン・ミッチェル(1994) | .681 |
OPS | ケビン・ミッチェル(1994) | 1.110 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | ウィル・ホワイト(1882) | 11.1 |
登板数 | ウェイン・グレンジャー(1969) | 90 |
投球回 | ウィル・ホワイト(1883) | 577.0 |
勝利数 | ウィル・ホワイト(1883) | 43 |
敗戦数 | トニー・マレーン(1886) | 27 |
防御率 | ハリー・マコーミック(1882) | 1.52 |
被安打 | トニー・マレーン(1886) | 501 |
奪三振 | マリオ・ソト(1982) | 274 |
与四球 | トニー・マレーン(1891) | 187 |
与死球 | ウィル・ホワイト(1884) | 35 |
暴投 | トニー・マレーン(1886) | 53 |
K/9 | トレバー・バウアー(2020) | 12.3 |
BB/9 | レッド・ルーカス(1933) | 0.7 |
WHIP | トレバー・バウアー(2020) | 0.795 |
セーブ | ジェフ・ブラントリー(1996) | 44 |
ワシントン・ナショナルズ チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | マッケンジー・ゴア | 1 遊 | C.J.エイブラムス |
先発 | ジェイク・アービン | 2 左 | ジェームズ・ウッド |
先発 | ミッチェル・パーカー | 3 指 | ジョシュ・ベル |
先発 | トレバー・ウィリアムズ | 4 二 | ルイス・ガルシアJr. |
先発 | マイク・ソロカ | 5 一 | ナサニエル・ロウ |
抑え | カイル・フィネガン | 6 三 | ポール・デヨング |
中継 | ホルヘ・ロペス | 7 捕 | キーバート・ルイーズ |
中継 | ホゼ・A・フェレル | 8 右 | ★ディラン・クルーズ |
中継 | ルーカス・シムズ | 9 中 | ジェイコブ・ヤング |
中継 | エデュアルド・サラザール | 捕 | ライリー・アダムス |
中継 | コリン・ポシェ | 内野 | ホゼ・ティーナ |
中継 | オーランド・リバルタ | 内外 | アーメッド・ロザリオ |
中継 | ブラッド・ロード | 外野 | アレックス・コール |
先発 | ケイド・キャバリ | 一三 | アンドレス・チャパロ |
中継 | デレク・ロウ | 外野 | ロバート・ハッセルⅢ |
先発 | DJ・ハーツ | 一 | ホアン・イェペス |
中継 | メイソン・トンプソン | 内野 | ナシム・ヌネス |
中継 | ザック・ブリクシー | 内外 | ダレン・ベイカー |
先発 | ジョサイア・グレイ | 内野 | トレイ・リプスカム |
先中 | 小笠原慎之介 | 捕 | ドリュー・ミラス |
先中 | ジャクソン・ラットリッジ | – | |
先中 | コール・ヘンリー | – | |
先中 | アンドリー・ララー | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先中 | ヨアン・アドン | 三 | ブレイディ・ハウス |
先中 | コナー・ピルキントン | 外野 | ストーン・ギャレット |
先発 | ★ハーリン・スサナ | 捕 | アンドリュー・キズナー |
中継 | マークス・グリッソムJr. | 遊 | シーバー・キング |
チーム情報 | |
球団名 | Washington Nationals |
本拠地 | ナショナルド・パーク |
筆頭オーナー | ラーナー・エンタープライズ社 |
エグゼクティブ | マイク・リゾ編成部門長兼GM |
GM | マイク・リゾ(兼任) |
監督 | デーブ・マルティネス …2018年からナショナルズの監督を務め、2019年に球団創設後初めてのワールドチャンピオンに導いた。現役時代はメジャーに16年、通算1919試合に出場した外野手だった。Embed from Getty Images |
主なコーチ | ベンチコーチ:ミゲル・カイロ …2024年からベンチコーチを務める次期監督候補。選手時代は守備のうまいユーティリティ内野手として活躍した。Embed from Getty Images 捕手コーチ:ヘンリー・ブランコ …11球団を渡り歩いたベネズエラ出身の元ジャーニーマン捕手。強肩をはじめ、極めて優秀な守備力を誇った。グレッグ・マダックスの専属キャッチャーとして長年コンビを組んでいたのはエディ・ペレスだったが、ペレスの引退後は同じベネズエラ出身のブランコがその役割を引き継いだ。 打撃コーチ:ダーネル・コールズ …⇒中日ドラゴンズ(1999年以前)参照 ⇒阪神タイガース(1999年以前)参照 一塁コーチ:ヘラルド・パーラ …読売ジャイアンツにも在籍した通算1519試合・ゴールドグラブ2度受賞の元外野手。強肩と球際に強い外野守備は多くのファンを魅了した。キャリアの晩年をナショナルズで過ごし、2019年にはワールドシリーズ制覇に貢献。その縁で引退後はナショナルズのフロント入りしている。 打撃コーチ補佐:クリス・ジョンソン …ミート力が抜群に高かった元三塁手。2013年はナ・リーグ2位の打率.321をマークした。 ピッチングストラテジスト:ショーン・ドリトル …元左腕リリーバー。現役時代からデータ解析を積極的に取り入れ、戦略的な投球を追求していた。サイン交換時のポーズは牧野真莉愛のものまねレパートリーの定番として知られる。Embed from Getty Images |
下部組織1 | AAA ロチェスター・レッドウイングス AA ハリスバーグ・セネターズ A+ ウィルミントン・ブルーロックス A フレデリックスバーグ・ナショナルズ |
マスコット | スクリーチ プレジデンツ Embed from Getty Images Embed from Getty Images 2005年に孵化したハクトウワシのマスコット。ワシントンDCに住む小学生が作ったキャラクターが採用された。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL東2位 | 93 | 69 | .574 | 世界一 | |
2020 | NL東5位 | 26 | 34 | .433 | – | |
2021 | NL東5位 | 65 | 97 | .401 | – | |
2022 | NL東5位 | 55 | 107 | .340 | – | |
2023 | NL東5位 | 71 | 91 | .438 | – | |
2024 | NL東4位 | 71 | 91 | .438 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 1回 (2019) |
リーグ優勝 | 1回 |
地区優勝 | 5回 |
プレーオフ進出 | 6回 |
永久欠番 | 【-】チャールズ・ブロンフマン 【8】ゲイリー・カーター 【10】ラスティ・スタウブ 【10】アンドレ・ドーソン 【11】ライアン・ジマーマン 【30】ティム・レインズ 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | マックス・シャーザー(投手)、ライアン・ジマーマン(三塁手)、スティーブン・ストラスバーグ(投手)、アンソニー・レンドン(三塁手)、ブライス・ハーパー(外野手)… |
チーム名の由来 | 現在のナショナルズは2005年に移転してきたモントリオール・エクスポズを前身とする。ナショナルズのチーム名はワシントンD.C.が政治的な中心であり、アメリカ合衆国のナショナルなイメージを持つことを反映している。 ワシントンを拠点とする球団は過去にいくつか存在したが、いずれもセネタースかナショナルズのどちらかを名乗っていた。 |
球団変遷 | 1969-2004 モントリオール・エクスポズ 2005〜 ワシントン・ナショナルズ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | ゲイリー・カーター | 55.8 |
試合数 | ライアン・ジマーマン | 1799 |
打率 | ブラディミール・ゲレーロ | .323 |
安打 | ライアン・ジマーマン | 1846 |
本塁打 | ライアン・ジマーマン | 284 |
打点 | ライアン・ジマーマン | 1061 |
四球 | ティム・レインズ | 793 |
敬遠四球 | ブラディミール・ゲレーロ | 130 |
死球 | ロン・ハント | 114 |
三振 | ライアン・ジマーマン | 1384 |
盗塁 | ティム・レインズ | 635 |
OPS | ブラディミール・ゲレーロ | .978 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | スティーブ・ロジャース | 45.1 |
登板数 | ティム・バーク | 425 |
投球回 | スティーブ・ロジャース | 2837.2 |
勝利数 | スティーブ・ロジャース | 158 |
敗戦数 | スティーブ・ロジャース | 152 |
防御率 | ティム・バーク | 2.61 |
奪三振 | スティーブン・ストラスバーグ | 1723 |
K/9 | マックス・シャーザー | 11.8 |
BB/9 | ジョーダン・ジマーマン | 1.8 |
WHIP | マックス・シャーザー | 0.962 |
セーブ | ジェフ・リアドン | 152 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ブライス・ハーパー(2015) | 9.7 |
打率 | ホアン・ソト(2020) | .351 |
安打 | ブラディミール・ゲレーロ(2002) | 206 |
本塁打 | アルフォンソ・ソリアーノ(2006) | 46 |
打点 | ブラディミール・ゲレーロ(1999) | 131 |
四球 | ホアン・ソト(2021) | 145 |
敬遠四球 | ブラディミール・ゲレーロ(2002) | 32 |
死球 | ロン・ハント(1971) | 50 |
三振 | アダム・ダン(2010) | 199 |
盗塁 | ロン・ルフロア(1980) | 97 |
出塁率 | ホアン・ソト(2020) | .490 |
長打率 | ホアン・ソト(2020) | .695 |
OPS | ホアン・ソト(2020) | 1.185 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | ペドロ・マルティネス(1997) | 9.0 |
登板数 | マイク・マーシャル(1973) | 92 |
投球回 | スティーブ・ロジャース(1977) | 301.2 |
勝利数 | ジオ・ゴンザレス(2012) | 21 |
敗戦数 | スティーブ・ロジャース(1974) | 22 |
防御率 | ペドロ・マルティネス(1997) | 1.90 |
被安打 | カール・モートン(1970) | 281 |
奪三振 | ペドロ・マルティネス(1997) | 305 |
与四球 | ビル・ストーンマン(1971) | 146 |
与死球 | ラモン・オルティス(2006) | 18 |
暴投 | スティーブ・レンコ(1974) | 19 |
K/9 | マックス・シャーザー(2019) | 12.7 |
BB/9 | ジョーダン・ジマーマン(2014) | 1.3 |
WHIP | マックス・シャーザー(2017) | 0.902 |
セーブ | チャド・コルデロ(2005) | 47 |
フィラデルフィア・フィリーズ チーム情報 2025開幕版
MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ザック・ウィーラー | 1 遊 | トレイ・ターナー |
先発 | ヘスス・ルザード | 2 一 | ブライス・ハーパー |
先発 | アーロン・ノラ | 3 指 | カイル・シュワーバー |
先発 | クリストファー・サンチェス | 4 三 | アレック・ボーム |
先発 | タイワン・ウォーカー | 5 捕 | J.T.リアルミュート |
抑え | ホゼ・アルバラード | 6 左 | マックス・ケプラー |
抑え | ジョーダン・ロマーノ | 7 右 | ニック・カステヤーノス |
抑え | マット・ストローム | 8 二 | ブライソン・ストット |
抑え | オリオン・カーカリング | 9 中 | ブランドン・マーシュ |
中継 | ホゼ・ルイーズ | 捕 | ラファエル・マーチャン |
中継 | タナー・バンクス | 内野 | エドムンド・ソーサ |
中継 | ジョー・ロス | 内外 | コディ・クレメンス |
中継 | カルロス・ヘルナンデス | 外野 | ヨハン・ロハス |
先発 | レンジャー・スアレス | 内外 | ウェストン・ウィルソン |
先中 | カイル・タイラー | 外野 | カル・スティーブンソン |
中継 | マックス・ラザー | 捕 | ギャレット・スタッブス |
先中 | マイケル・メルカド | – | |
中継 | デビン・スウィート | – | |
先中 | アラン・ランへル | – | |
先中 | セス・ジョンソン | – | |
先中 | ミック・エイブル | – | |
先発 | モイゼス・チャセイ | – | |
先発 | ジーン・カブレラ | – | |
中継 | オースティン・シュルファー | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | ★アンドリュー・ペインター | 捕 | ペイトン・ヘンリー |
先中 | グリフ・マクゲイリー | 内外 | バディ・ケネディ |
先中 | 青柳晃洋 | 内野 | クリスチャン・アローヨ |
中継 | ジョン・マクミロン | 内野 | ロドルフォ・カストロ |
中継 | ギージョ・スニガ | 遊 | ★エイダン・ミラー |
中継 | ナビル・クリスメット | 内外 | ラファエル・ランティグア |
中継 | ジョエル・クーネル | 外野 | オスカー・メルカド |
中継 | ニック・ベスピ | 外野 | ★ジャスティン・クロフォード |
中継 | ニコラス・パディーヤ | 外野 | ガブリエル・リンコネスJr. |
中継 | ホゼ・クアス |
チーム情報 | |
球団名 | Philadelphia Phillies |
本拠地 | シチズンズ・バンク・パーク |
筆頭オーナー | ジョン・ミドルトン |
エグゼクティブ | デーブ・ドンブロウスキー編成本部長 |
GM | プレストン・マッティングリーGM |
監督 | ロブ・トムソン …選手としての実績はほぼないが、ヤンキースで10年間コーチを歴任。その後、フィリーズのベンチコーチを務めていたが、2022年6月にジラルディ監督が解任されると、急遽代行監督に就任。するとダグアウトの雰囲気が明らかに好転し、チームはV字回復。ナ・リーグ優勝を果たした。特に、リリーフ投手の起用法をコッサム投手コーチとともに整備したのが大きな要因となった。今後も長期政権が期待される。Embed from Getty Images |
主なコーチ | 投手コーチ:ケイレブ・コッサム …2021年からフィリーズの投手コーチになり、リリーフ陣を立て直した。トムソン監督との意思疎通も良好。現役時代はヤンキースに所属していたが、アロルディス・チャップマンとの1対4のトレードの交換要員となった。 打撃コーチ:ケビン・ロング …コッサムが投手陣のまとめ役なら、打撃面のキーマンはこの人。もともと強打者揃いの打線だったが、プレッシャーに押し潰されかけていたアレック・ボームを指導し、オールスター選手へと成長させた。選手時代、マイナーで稼げなかった頃には壁の塗装会社でアルバイトをしていたが、その際、誤ってハンマーが目に当たり重傷を負ったというエピソードがある。 ブルペンコーチ:セサール・ラモス …先発、セットアップマン、ワンポイントと何でもこなした元左腕投手。フィリーズには2021年にリハビリ担当として雇われ、その後ブルペンコーチへと昇格した。 |
下部組織1 | AAA リーハイバレー・アイアンピッグス AA レディング・ファイティン・フィルズ A+ ジャージーショア・ブルークロウズ A クリアウォーター・スレッシャーズ |
マスコット | フィリー・ファナティック Embed from Getty Images 緑色の毛で覆われた二足歩行する飛べない鳥。かつてファナティックのスーツアクター(中の人)だった人物がマスコットの殿堂を設立し、ファナティックが殿堂入り第1号となった。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | NL東4位 | 81 | 81 | .500 | – | |
2020 | NL東3位 | 28 | 32 | .467 | – | |
2021 | NL東2位 | 82 | 80 | .506 | – | |
2022 | NL東3位 | 87 | 75 | .537 | リーグ優勝 | |
2023 | NL東2位 | 90 | 72 | .556 | NLCS敗退 | |
2024 | NL東1位 | 95 | 67 | .586 | DS敗退 |
チームの歴史 | |
世界一 | 2回 (1980, 2008) |
リーグ優勝 | 8回 |
地区優勝 | 13回 |
プレーオフ進出 | 17回 |
永久欠番 | 【-】チャック・クライン 【-】ピート・アレクサンダー 【1】リッチー・アシュバーン 【14】ジム・バニング 【15】ディック・アレン 【20】マイク・シュミット 【32】スティーブ・カールトン 【34】ロイ・ハラデイ 【36】ロビン・ロバーツ 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | チェイス・アトリー(二塁手)、ジミー・ロリンズ(遊撃手)、コール・ハメルズ(投手)、ボビー・アブレイユ(外野手)、アーロン・ノラ(投手)… |
チーム名の由来 | フィラデルフィア市民の通称フィリーからきている。 ちなみにフィリーズは野球以外も含めたプロスポーツの現役チーム名で最古の愛称なのだが、信じられないことにブルージェイズに変更した時期があった。新たなオーナーが1943年にチーム名を変更したが全く定着せず、たった2年でフィリーズの愛称に戻った。 |
球団変遷 | 1883-1889 フィラデルフィア・クエーカーズ 1890~ フィラデルフィア・フィリーズ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | マイク・シュミット | 106.9 |
試合数 | マイク・シュミット | 2404 |
打率 | ビリー・ハミルトン | .360 |
安打 | ジミー・ロリンズ | 2306 |
本塁打 | マイク・シュミット | 548 |
打点 | マイク・シュミット | 1595 |
四球 | マイク・シュミット | 1507 |
敬遠四球 | マイク・シュミット | 201 |
死球 | チェイス・アトリー | 173 |
三振 | マイク・シュミット | 1883 |
盗塁 | ビリー・ハミルトン | 510 |
OPS | チャック・クライン | .935 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | ロビン・ロバーツ | 69.8 |
登板数 | ロビン・ロバーツ | 529 |
投球回 | ロビン・ロバーツ | 3739.1 |
勝利数 | スティーブ・カールトン | 241 |
敗戦数 | ロビン・ロバーツ | 199 |
防御率 | ジョージ・マッキラン | 1.79 |
奪三振 | スティーブ・カールトン | 3031 |
K/9 | ビンス・ベラスケス | 9.9 |
BB/9 | ジョン・コールマン | 0.9 |
WHIP | ジョージ・マッキラン | 1.020 |
セーブ | ジョナサン・パペルボン | 123 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | マイク・シュミット(1974) | 9.8 |
打率 | サム・トンプソン(1894) | .415 |
安打 | レフティ・オドゥール(1929) | 254 |
本塁打 | ライアン・ハワード(2006) | 58 |
打点 | チャック・クライン(1930) | 170 |
四球 | レニー・ダイクストラ(1993) | 129 |
敬遠四球 | ライアン・ハワード(2006) | 37 |
死球 | チェイス・アトリー(2008) | 27 |
三振 | カイル・シュワーバー(2023) | 215 |
盗塁 | ビリー・ハミルトン(1891) | 111 |
出塁率 | ビリー・ハミルトン(1894) | .521 |
長打率 | サム・トンプソン(1894) | .696 |
OPS | サム・トンプソン(1894) | 1.162 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | キッド・グリーソン(1890) | 12.3 |
登板数 | ケント・テカルビー(1987) | 90 |
投球回 | ジョン・コールマン(1883) | 538.1 |
勝利数 | キッド・グリーソン(1890) | 38 |
敗戦数 | ジョン・コールマン(1883) | 48 |
防御率 | グローバー・アレクサンダー(1915) | 1.22 |
被安打 | ジョン・コールマン(1883) | 772 |
奪三振 | カート・シリング(1997) | 319 |
与四球 | トム・ビッカー(1890) | 184 |
与死球 | トム・ビッカー(1890) | 29 |
暴投 | ジム・マキロイ(1884) | 46 |
K/9 | アーロン・ノラ(2020) | 12.1 |
BB/9 | ジョン・コールマン(1883) | 0.8 |
WHIP | グローバー・アレクサンダー(1915) | 0.842 |
セーブ | ホゼ・メサ(2002) | 45 |