MLB名鑑.com チーム別紹介
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
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先発 | ホゼ・ベリオス | 1 遊 | ボー・ビシェット |
先発 | ケビン・ゴーズマン | 2 一 | ブラディミール・ゲレーロJr. |
先発 | クリス・バシット | 3 左 | アンソニー・サンタンダー |
先発 | ボウデン・フランシス | 4 右 | ジョージ・スプリンガー |
先発 | マックス・シャーザー | 5 二 | アンドレス・ジメネス |
抑え | ジェフ・ホフマン | 6 捕 | アレハンドロ・カーク |
中継 | チャド・グリーン | 7 指 | ウィル・ワグナー |
中継 | イミ・ガルシア | 8 三 | エミー・クレメント |
中継 | ニック・サンドリン | 9 中 | ネイサン・ルークス |
中継 | トミー・ナンス | 捕 | タイラー・ハイネマン |
中継 | ブレンダン・リトル | 内外 | デービス・シュナイダー |
中継 | ジャリエル・ロドリゲス | 外野 | マイルズ・ストロー |
中継 | ザック・ポップ | 指 | ドルトン・バーショ |
中継 | ライアン・バー | 外一 | ジョーイ・ロパーフィド |
中継 | エリック・スワンソン | 内野 | オレルビス・マルティネス |
先発 | アレック・マノーア | 外内 | アディソン・バーガー |
先発 | アンヘル・バスタード | 内野 | レオ・ヒメネス |
中継 | リチャード・ラブレディ | 外野 | ジョナタン・クラッセ |
中継 | ジョシュ・ウォーカー | 外野 | スチュワード・ベロア |
先発 | ジェイク・ブロス | – | |
中継 | ディロン・テイト | – | |
中継 | イーストン・ルーカス | – | |
中継 | ニック・ロバートソン | – | |
先発 | アダム・マッコ | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
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先中 | ライアン・ヤーブロー | 捕 | クリスチャン・ベタンコート |
先中 | エリック・ラウアー | 捕 | アリ・サンチェス |
先中 | アダム・クロッフェンスタイン | 内野 | マイケル・ステファニック |
中継 | ジェイコブ・バーンズ | 遊 | ★アルージャン・ニマラ |
中継 | ヘイデン・ジェンガー | 内野 | ジョシュ・カセビッチ |
中継 | ブライデン・フィッシャー | 内外 | チャーリー・マカドゥー |
中継 | アミル・ギャレット | 外野 | アラン・ロデン |
外野 | RJ・シュレック |
チーム情報 | |
球団名 | Toronto Blue Jays |
本拠地 | ロジャース・センター |
筆頭オーナー | ロジャース・コミュニケーションズ社 |
エグゼクティブ | マーク・シャパイロ球団社長兼CEO |
GM | ロス・アトキンスExecutive VP兼GM |
監督 | ジョン・シュナイダー …2002年にブルージェイズからドラフト指名され、ほぼすべてのシーズンを同球団の組織内で過ごした元キャッチャー。プロ2年目に3Aへ昇格するも、背中の手術や脳震盪に悩まされ、メジャー昇格を果たせぬまま2008年に引退。その後すぐにブルージェイズのマイナーでコーチや監督を歴任し、2019年にメジャーのブルペンコーチに就任。2022年途中、解任されたチャーリー・モントーヨの後を継いで監督となった。なお、2019年のホームランダービーでは、新人だったブラディミール・ゲレーロJr.の投手役を務めている。Embed from Getty Imagesコーチ歴が長かったせいか、メジャーの監督になってからもよく打撃投手を買って出ている |
主なコーチ | ベンチコーチ:ドン・マッティングリー …ヤンキースひと筋でプレーした元スター選手。通算打率.307・222本塁打を記録し、シーズンMVPの受賞経験もある。選手時代から人格者として知られ、引退後は自然な流れで指導者の道へ。2015年にジョー・トーリの後任としてドジャースの監督に就任し5年間指揮を執った後、マーリンズでは6年間チームを率いた。 投手コーチ:ピート・ウォーカー …横浜ベイスターズに1年だけ在籍した元先発投手。日本では目立たなかったが、MLBの指導者として大成功。投手コーチとしてのキャリアは10年以上になる。⇒横浜DeNAベイスターズ(2000年以降)参照 メンタルパフォーマンスコーチ:ジョン・ランナン …軟投派の元先発左腕投手。エクスポズがワシントン・ナショナルズへ移転した直後の暗黒期に、表ローテの柱として奮闘した。 |
下部組織1 | AAA バッファロー・バイソンズ AA ニューハンプシャー・フィッシャーキャッツ A+ バンクーバー・カナディアンズ A ダニーデン・ブルージェイズ |
マスコット | エース Embed from Getty Images アオカケスはjay, jayと鳴くらしい。 |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2019 | AL東4位 | 67 | 95 | .414 | – | |
2020 | AL東3位 | 32 | 28 | .533 | WCS敗退 | |
2021 | AL東4位 | 91 | 71 | .562 | – | |
2022 | AL東2位 | 92 | 70 | .568 | WCS敗退 | |
2023 | AL東3位 | 89 | 73 | .549 | WCS敗退 | |
2024 | AL東5位 | 74 | 88 | .457 | – |
チームの歴史 | |
世界一 | 2回 (1992, 1993) |
リーグ優勝 | 2回 |
地区優勝 | 6回 |
プレーオフ進出 | 10回 |
永久欠番 | 【12】ロベルト・アロマー 【32】ロイ・ハラデー 【42】ジャッキー・ロビンソン |
2000年代~の主なスター選手 | ロイ・ハラデー(投手), ホゼ・バティスタ(外野手/三塁手), バーノン・ウェルズ(外野手), カルロス・デルガド(一塁手), エドウィン・エンカーナシオン(指名打者/三塁手/一塁手)… |
チーム名の由来 | 北米東部に生息するアオカケスがBlue Jayと呼ばれていることから。ちなみにカナダの国鳥はアオカケスではなくカナダガンである。 |
球団変遷 | 1977〜 トロント・ブルージェイズ |
球団記録 | ||
通算記録 打者 | ||
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rWAR | ホゼ・バティースタ | 38.3 |
試合数 | トニー・フェルナンデス | 1450 |
打率 | ポール・モリター | .315 |
安打 | トニー・フェルナンデス | 1583 |
本塁打 | カルロス・デルガド | 336 |
打点 | カルロス・デルガド | 1058 |
四球 | カルロス・デルガド | 827 |
敬遠四球 | カルロス・デルガド | 128 |
死球 | カルロス・デルガド | 122 |
三振 | カルロス・デルガド | 1242 |
盗塁 | ロイド・モスビー | 255 |
OPS | カルロス・デルガド | .949 |
通算記録 投手 | ||
rWAR | デーブ・スティーブ | 56.9 |
登板数 | ジェイソン・フレイザー | 505 |
投球回 | デーブ・スティーブ | 2873.0 |
勝利数 | デーブ・スティーブ | 175 |
敗戦数 | ジム・クランシー | 140 |
防御率 | トム・ヘンキー | 2.48 |
奪三振 | デーブ・スティーブ | 1658 |
K/9 | トム・ヘンキー | 10.3 |
BB/9 | ジョシュ・トウルズ | 1.6 |
WHIP | トム・ヘンキー | 1.025 |
セーブ | トム・ヘンキー | 217 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ホゼ・バティースタ(2011) | 8.3 |
打率 | ジョン・オルルード(1993) | .363 |
安打 | バーノン・ウェルズ(2003) | 215 |
本塁打 | ホゼ・バティースタ(2010) | 54 |
打点 | カルロス・デルガド(2003) | 145 |
四球 | ホゼ・バティースタ(2011) | 132 |
敬遠四球 | ジョン・オルルード(1993) | 33 |
死球 | シェイ・ヒレンブランド(2005) | 22 |
三振 | ホゼ・バティースタ(2017) マット・チャップマン(2022) | 170 170 |
盗塁 | デーブ・コリンズ(1984) | 60 |
出塁率 | ジョン・オルルード(1993) | .473 |
長打率 | カルロス・デルガド(2000) | .664 |
OPS | カルロス・デルガド(2000) | 1.134 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | ロジャー・クレメンス(1997) | 11.9 |
登板数 | マーク・アイクホーン(1987) | 89 |
投球回 | デーブ・スティーブ(1982) | 288.1 |
勝利数 | ロイ・ハラデイ(2003) | 22 |
敗戦数 | ジェリー・ガービン(1977) フィル・ホフマン(1979) | 18 18 |
防御率 | ロジャー・クレメンス(1997) | 2.05 |
被安打 | デーブ・レマンチック(1977) | 278 |
奪三振 | ロジャー・クレメンス(1997) | 292 |
与四球 | ジム・クランシー(1980) | 128 |
与死球 | クリス・バシット(2024) クリス・カーペンター(2001) アレック・マノーア(2021) | 16 16 16 |
暴投 | ホアン・グスマン(1993) | 26 |
K/9 | ロビー・レイ(2021) | 11.5 |
BB/9 | ロイ・ハラデイ(2003) | 1.1 |
WHIP | アレック・マノーア(2022) | 0.992 |
セーブ | デュアン・ウォード(1993) | 45 |