「大谷翔平」カテゴリーアーカイブ
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ロサンゼルス・ドジャース チーム情報 2024開幕版
今シーズンの展望 | |||
Coming soon... |
40人ロースター ※太字は26人枠+故障者 | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | 山本由伸 | 1 遊 | ムーキー・ベッツ |
先発 | タイラー・グラスノー | 2 指 | 大谷翔平 |
先発 | ボビー・ミラー | 3 一 | フレディ・フリーマン |
先発 | ジェームズ・パクストン | 4 捕 | ウィル・スミス |
先発 | ギャビン・ストーン | 5 三 | マックス・マンシー |
抑え | エバン・フィリップス | 6 中 | ジェームズ・アウトマン |
中継 | ブラスダー・グラテロル | 7 左 | テオスカー・ヘルナンデス |
中継 | ジョー・ケリー | 8 右 | ジェイソン・ヘイワード |
中継 | ライアン・ブレイシア | 9 二 | ギャビン・ラックス |
中継 | アレックス・ベシア | 捕 | オースティン・バーンズ |
中継 | ブレイク・トレイネン | 内野 | ミゲル・ロハス |
中継 | ダニエル・ハドソン | 内外 | クリス・テイラー |
中継 | ライアン・ヤーブロー | 外内 | エンリケ・ヘルナンデス |
先発 | ウォーカー・ビューラー | 捕 | ハンター・フェデュシア |
先発 | クレイトン・カーショウ | 外野 | アンディ・パヘス |
先発 | ダスティン・メイ | 内外 | ミゲル・バルガス |
先発 | トニー・ゴンソリン | 内野 | アンドレ・リプシアス |
先中 | ランドン・ナック | 捕 | ディエゴ・カルタヤ |
中継 | リッキー・バナスコ | – | |
先中 | ★ニック・フラッソ | – | |
先中 | エメット・シーアン | – | |
先中 | カイル・ハート | – | |
中継 | J.P.ファイヤライゼン | – | |
先中 | マイケル・グローブ | – | |
中継 | ガス・バーランド | – | |
中継 | マット・ゲージ | – |
40人枠外の主な選手 (★は有望株) | |||
投手 | 野手 | ||
---|---|---|---|
先発 | リバー・ライアン | 捕 | クリス・オーケイ |
中継 | ジャスティン・ウィルソン | 捕 | ★ダルドン・ラッシング |
中継 | エリエザー・ヘルナンデス | 内野 | ジョナサン・アラウズ |
中継 | ディネルソン・ラメット | 外一 | ライアン・ウォード |
中継 | ナビル・クリスメット | 内野 | ケビン・パドロ |
中継 | T.J.マクファランド | 内外 | クリス・オーウィングス |
中継 | ジェシー・ハーン | 外野 | ホゼ・ラモス |
中継 | スティーブン・ゴンサルベス | 外野 | トラビス・スワガティ |
チーム情報 | |
球団名 | Los Angeles Dodgers |
本拠地 | ドジャー・スタジアム |
筆頭オーナー | マーク・ウォルター |
エグゼクティブ | アンドリュー・フリードマン編成部門長 |
GM | ブランドン・ゴームズExecutive VP兼GM |
監督 | デーブ・ロバーツ |
下部組織1 | AAA オクラホマシティ・ドジャース AA タルサ・ドリラーズ A+ グレートレイクス・ルーンズ A ランチョクカモンガ・クエークス |
マスコット | なし |
直近のチーム成績 | ||||||
年 | 地区 | 勝 | 敗 | 勝率 | 最終成績 | |
2018 | NL西1位 | 92 | 71 | .564 | リーグ優勝 | |
2019 | NL西1位 | 106 | 56 | .654 | DS敗退 | |
2020 | NL西1位 | 43 | 17 | .717 | 世界一 | |
2021 | NL西2位 | 106 | 56 | .654 | NLCS敗退(WC) | |
2022 | NL西1位 | 111 | 51 | .685 | DS敗退 | |
2023 | NL西1位 | 100 | 62 | .617 | DS敗退 |
チームの歴史 | |
世界一 | 7回 (1955, 1959, 1963, 1965, 1981, 1988, 2020) |
リーグ優勝 | 25回 |
地区優勝 | 21回 |
プレーオフ進出 | 37回 |
永久欠番 | 【1】ピー・ウィー・リース 【2】トミー・ラソーダ 【4】デューク・スナイダー 【14】ギル・ホッジス 【19】ジム・ギリアム 【20】ドン・サットン 【24】ウォルター・オルストン 【32】サンディ・コーファックス 【34】フェルナンド・バエンズエラ 【39】ロイ・キャンパネラ 【42】ジャッキー・ロビンソン 【53】ドン・ドライスデール |
2000年代~の主なスター選手 | クレイトン・カーショウ(投手)、ジャスティン・ターナー(三塁手)、エイドリアン・ベルトレ(三塁手)、マット・ケンプ(外野手)、アンドレ・イーシア(外野手)… |
チーム名の由来 | かつて球団がニューヨークのブルックリンにあった頃、路面電車が多く走行していたブルックリン地区の住民のことを”トロリー・ドジャース(路面電車をよける者達)”と呼んでいたことが由来。1911~12年には正式なチーム名がブルックリン・トロリードジャースだった。 ドジャースのルーツはニューヨークにあり、1884年にブルックリン・アトランティックスとして誕生。チーム名はブライトグルームズ、スーパーバスなどと頻繁に愛称が変わり、1911年からはトロリードジャースとして知られた。その後チームは1914~31年までレジェンドのウィルバート・ロビンソンに敬意を表しブルックリン・ロビンズに変更されたが、ロビンソン引退後にドジャースとなった。また、オーナーのウォルター・オマリーが1957年のシーズン後にロサンゼルスへ移すも、愛称はドジャースのままにすることを決めた。 |
球団変遷 | 1884-1884 ブルックリン・アトランティックス 1885-1887 ブルックリン・グレイス 1888-1890 ブルックリン・ブライトグルームス 1891-1895 ブルックリン・グルームス 1896-1898 ブルックリン・ブライトグルームス 1899-1910 ブルックリン・スーパーバス 1911-1912 ブルックリン・トロリードジャース 1913-1913 ブルックリン・スーパーバス 1914-1931 ブルックリン・ロビンス 1932-1957 ブルックリン・ドジャース 1958-2023 ロサンゼルス・ドジャース |
球団記録 | ||
通算記録ベスト5 打者 | ||
---|---|---|
rWAR | 1 ピー・ウィー・リース 2 デューク・スナイダー 3 ジャッキー・ロビンソン 4 ザック・ウィート 5 ウィリー・デービス | 68.4 65.3 61.8 59.9 54.6 |
試合数 | 1 ザック・ウィート 2 ビル・ラッセル 3 ピー・ウィー・リース 4 ギル・ホッジス 5 ジム・ギリアム | 2322 2181 2166 2006 1956 |
打率 | 1 ウィリー・キラー 2 ベーブ・ハーマン 3 ジャック・フォーニアー 4 マイク・ピアッツァ 5 ハービー・ケンドリック | .352 .339 .337 .331 .318 |
安打 | 1 ザック・ウィート 2 ピー・ウィー・リース 3 ウィリー・デービス 4 デューク・スナイダー 5 スティーブ・ガービー | 2804 2170 2091 1995 1968 |
本塁打 | 1 デューク・スナイダー 2 ギル・ホッジス 3 エリック・ケアロス 4 ロイ・キャンパネラ 5 ロン・セイ | 389 361 270 242 228 |
打点 | 1 デューク・スナイダー 2 ギル・ホッジス 3 ザック・ウィート 4 カール・フリーロ 5 スティーブ・ガービー | 1271 1254 1210 1058 992 |
四球 | 1 ピー・ウィー・リース 2 ジム・ギリアム 3 ギル・ホッジス 4 デューク・スナイダー 5 ロン・セイ | 1210 1036 925 893 765 |
敬遠四球 | 1 デューク・スナイダー 2 ロイ・キャンパネラ 3 ギル・ホッジス 4 ビル・ラッセル 5 マイク・ソーシア | 141 113 108 106 101 |
死球 | 1 ジャスティン・ターナー 2 ザック・ウィート 3 ジャッキー・ロビンソン 4 アンドレ・イーシア 5 マイク・グリフィン | 96 73 72 58 55 |
三振 | 1 マット・ケンプ 2 デューク・スナイダー 3 ギル・ホッジス 4 エリック・ケアロス 5 クリス・テイラー | 1179 1123 1108 1105 955 |
盗塁 | 1 モーリー・ウィリス 2 デイビー・ロープス 3 ウィリー・デービス 4 トム・デイリー 5 スティーブ・サックス | 490 418 335 298 290 |
OPS | 1 ゲイリー・シェフィールド 2 ジャック・フォーニアー 3 マイク・ピアッツァ 4 ベーブ・ハーマン 5 デューク・スナイダー | .998 .973 .966 .953 .936 |
通算記録ベスト5 投手 | ||
rWAR | 1 クレイトン・カーショウ 2 ダジー・バンス 3 ドン・ドライスデール 4 サンディ・コーファックス 5 ドン・サットン | 77.1 61.9 61.4 53.1 50.5 |
登板数 | 1 ケンリー・ジャンセン 2 ドン・サットン 3 ドン・ドライスデール 4 ジム・ブリュワー 5 ジョン・ペラノスキー | 701 550 518 474 457 |
投球回 | 1 ドン・サットン 2 ドン・ドライスデール 3 ビックヤード・ケネディ 4 ダジー・バンス 5 クレイトン・カーショウ | 3816.1 3432.0 2866.0 2757.2 2712.2 |
勝利数 | 1 ドン・サットン 2 クレイトン・カーショウ 3 ドン・ドライスデール 4 ダジー・バンス 5 ビックヤード・ケネディ | 233 210 209 190 177 |
敗戦数 | 1 ドン・サットン 2 ドン・ドライスデール 3 ビックヤード・ケネディ 4 アドニス・テリー 5 ナップ・ラッカー | 181 166 149 139 134 |
防御率 | 1 ザック・グレインキー 2 ジェフ・フェファー 3 ケンリー・ジャンセン 4 ナップ・ラッカー 5 ラリー・チェニー | 2.30 2.31 2.37 2.42 2.45 |
奪三振 | 1 クレイトン・カーショウ 2 ドン・サットン 3 ドン・ドライスデール 4 サンディ・コーファックス 5 ダジー・バンス | 2944 2696 2486 2396 1918 |
K/9 | 1 ケンリー・ジャンセン 2 エリック・ガニエ 3 前田健太 4 クレイトン・カーショウ 5 ウォーカー・ビューラー | 13.0 10.4 9.8 9.8 9.7 |
BB/9 | 1 カート・デービス 2 ワトソン・クラーク 3 ザック・グレインキー 4 フランク・キットソン 5 ルーブ・マーカード | 1.8 1.9 1.9 1.9 2.0 |
WHIP | 1 ケンリー・ジャンセン 2 クレイトン・カーショウ 3 ザック・グレインキー 4 ウォーカー・ビューラー 5 ケビン・ブラウン | 0.928 1.004 1.027 1.036 1.100 |
セーブ | 1 ケンリー・ジャンセン 2 エリック・ガニエ 3 ジェフ・ショウ 4 トッド・ウォーレル 5 ジム・ブリュワー | 350 161 129 127 126 |
シーズン記録 打者 | ||
rWAR | ジャッキー・ロビンソン(1951) | 9.7 |
打率 | ベーブ・ハーマン(1930) | .393 |
安打 | ベーブ・ハーマン(1930) | 241 |
本塁打 | ショーン・グリーン(2001) | 49 |
打点 | トミー・デービス(1962) | 153 |
四球 | エディ・スタンキー(1945) | 148 |
敬遠四球 | ピー・ウィー・リース(1947) | 29 |
死球 | ヒューイ・ジェニングス(1900) | 20 |
三振 | ジェームズ・アウトマン(2023) | 181 |
盗塁 | モーリー・ウィリス(1962) | 104 |
出塁率 | マイク・グリフィン(1894) | .466 |
長打率 | ベーブ・ハーマン(1930) | .678 |
OPS | ベーブ・ハーマン(1930) | 1.132 |
シーズン記録 投手 | ||
rWAR | サンディ・コーファックス(1963) | 10.7 |
登板数 | マイク・マーシャル(1974) | 106 |
投球回 | ヘンリー・ポーター(1885) | 481.2 |
勝利数 | ボブ・カラザーズ(1889) | 40 |
敗戦数 | アドニス・テリー(1884) | 35 |
防御率 | ルーブ・マーカード(1916) | 1.58 |
被安打 | アドニス・テリー(1884) | 486 |
奪三振 | サンディ・コーファックス(1965) | 382 |
与四球 | エド・スタイン(1894) | 170 |
与死球 | ジョー・マギニティー(1900) | 40 |
暴投 | サム・キンバー(1884) | 52 |
K/9 | クレイトン・カーショウ(2015) | 11.6 |
BB/9 | 柳賢振(2019) | 1.2 |
WHIP | ザック・グレインキー(2015) | 0.844 |
セーブ | エリック・ガニエ(2003) | 55 |
【大谷翔平】今週対戦するピッチャー 2021-9-25~【エンゼルス】
レギュラーシーズンも終盤戦に差し掛かり、ホームラン王争いも大詰めを迎えている。今週のマリナーズとの3連戦で出てくる投手を紹介する。
なお、今回から日付は日本時間で表記する。
対シアトル・マリナーズ
9月25日(土) ローガン・ギルバート
エースになれるポテンシャルを持つ本格派新人投手。5月中旬に昇格してからローテーションを崩さず登板を続け、投球回数は100イニングに到達。メジャーデビューから4試合は0勝2敗・防御率6点近くと苦しみ、5試合目で5回・7奪三振・1失点で初勝利を挙げたが相手はエンゼルスだった。エンゼルスは2度目の対戦となった7月19日も5回1/3で9三振を喫しており苦手意識が付いてしまったかもしれない。
9月26日(日) タイラー・アンダーソン
Embed from Getty Imagesもともとロッキーズで先発として投げていたサウスポー。1年目は規定投球回未満ながら防御率3点台を記録したことがある。投球内容は軟投派そのもので、平均90~91マイルの遅めのフォーシームとカッター、チェンジアップを投げ分ける。今シーズンはパイレーツのローテで投げていたが、フィリーズへのトレードが破談になった後、マリナーズが獲得した。エンゼルスは2018・20年にインターリーグで対戦したことがあるが、トラウトやレンドン、プホルス、ザック・コザートら”今いない選手”たちが集中打を浴びせた。大谷はどちらの試合も打席に立っていない。
9月27日(月) マルコ・ゴンザレス
Embed from Getty Images勝てないマリナーズで辛抱強く投げ続けるエース格。今季は前半戦不調で、7月は一時6.00まで悪化していた防御率も4.14まで戻してきた。オールスター後の防御率は2.81で、現在8連勝中。大谷はゴンザレスから1ホーマー放っているが、絶好調のゴンザレスからも打つことができるか?なお、この試合は大谷の登板が予想されている。
次週は敵地でテキサス・レンジャースと3連戦の後、再びマリナーズと3連戦のスケジュールとなっている。
対テキサス・レンジャース
9月29日(水) A.J.アレクシー
9月30日(木) テイラー・ハーン
10月1日(金) グレン・オットー
<MLB名鑑.com>
今週対戦するピッチャー 2021-9-3~【エンゼルス】
今週はテキサス・レンジャースを本拠地に迎えての4連戦。両チームともプレーオフ進出は厳しいため俄然大谷翔平のプレーに注目が集まりそうだ。対戦相手の予想先発は以下の通り。※日付は現地時間
対テキサス・レンジャース @エンゼル・スタジアム
9/3(金) グレン・オットー
前回登板の8/27がメジャー初登板初先発。5回を被安打2・奪三振7・無四球無失点の完璧なデビューを飾った。ジョーイ・ギャロ放出の見返りにヤンキースからゲットした若手の1人。クロスステップ気味のフォームから投げるスライダーはホームベースを横切るようなエグい角度があり、右打者は初見で打つのは難しい。
9/4(土) コルビー・アラード
Embed from Getty Imagesブレーブスの元ドラフト1巡目左腕。将来の先発ローテーション投手として高い期待をかけられていたが大成せず、クリス・マーティン(元日本ハム・ファイターズ)とのトレードでレンジャースに放出された。昨年は0勝6敗・防御率7.75に終わった。
9/5(日) テイラー・ハーン
Embed from Getty Images左の若手投手でノビのあるフォーシームが武器。コントロールと変化球の精度に課題がありリリーフ向きとの声もある。ハーンはメジャーでは少数派のデイゲームに強い投手で、奇しくも4連戦のうちこの試合だけ5時間早く開始される。
9/6(月) A.J.アレクシー
Embed from Getty Imagesオットーと同じく前回登板8/31がメジャー初登板、5イニング無失点の上々デビューとなった。こちらは4年前ダルビッシュ有を放出する1対3のトレードで手に入れた若手投手だが、交換要員の目玉がウィリー・カルフーンだったためアレクシーのことは話題に上がらなかった。
テイクバックが小さくピッチングフォームがシェーン・ビーバーに似ている。
初戦は大谷翔平が登板予定である。パドレス戦で手首にデッドボールを受けた影響で登板日をずらしたが、どの程度影響があるだろうか?MLB名鑑.comでは、前日の試合で9回に手痛い3失策を犯し、挽回に燃えているナサニエル・ロウとのマッチアップに注目したい。対大谷は5打数2安打のうちホームラン1本、2塁打1本。さらに2四球を選んでいてOPS1.771。ロウに軍配が上がっている。
【予想オーダー】
1番 三塁、ヨニー・ヘルナンデス
2番 遊撃、イサイアー・カイナー=ファレファ
3番 右翼、アドリス・ガルシア
4番 一塁、ナサニエル・ロウ
5番 DH、D.J.ピータース
6番 捕手、ジョナ・ハイム or
ホゼ・トレビーノ
7番 二塁、ニック・ソラック
8番 左翼、ジェイソン・マーティン
9番 中堅、レオディ・タベラス
レンジャース戦以降は2週間ぶりの対パドレス2連戦。ブレイク・スネル、ダルビッシュ有が出てくる予定。
対サンディエゴ・パドレス @ペトコパーク
9/7(火) ブレイク・スネル
9/8(水) ダルビッシュ有
9/9(木) 休み
ベースボーラー <MLB名鑑.com専属コラムニスト>